« うちの猫のこと2 | メイン | ご心配をおかけいたしました »

退院しました


今日は本格的な夏の日差しが照りつけ、気温も上昇しておりますが、皆さまにはお変わりなくお過ごしでいらっしゃいますでしょうか?
私は初めて定期検診を受けたら、早速(!?)精密検査が必要な箇所があり、先週急に手術をしなければならないことになりました。
全身麻酔での手術も、入院も生まれて初めてのことで一時は心配しておりましたが、無事に手術も終わりました。先生の技術も素晴らしく、術後も全く痛まず、本当に優しい看護婦さんが熱心に看護してくださったので、すっかり元気になったつもりでおりましたが、さすがに現実の世界(!)に戻ると、まだいつも通りとは行かず、ゆっくり焦らず、家でゆっくりしながら秋に備えようと思っています。
手術のために食事の制限があったので、食事ができるという当たり前のことに気づかされたり、たった数日の入院でしたが、病院で過ごす夜の何とも言えない静けさというか、寂しさというか、これがずっと続いて、重い病と闘わなければならないとしたら。。。など、いつもは忘れがちだった、健康の有り難さに気づかされました。
健康な方も、そして病気と闘っていらっしゃる方も、体を大切にされて、素敵な夏を送ってください。

Trackback - トラックバック -

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.makimori.com/mt423/mt-tb-090303.cgi/135

Comment - コメント -(20)

 先日、森さんのお宅でお飼いになっている猫ちゃん達の性格をブログで拝見して、それぞれ個性があるものだなと、面白く読ましてもらいました。暫くしてその続編でも書いていないのかなと思いまして、ブログを開いたところ、森さんが入院して手術を受けたとあるではありませんか。7月4日の東京オペラシティの追加公演で森さんの元気な姿と歌声を前から4列目で聴いただけに信じられない思いがしました。でも、元気で退院したとのこと、ファンの一人としてほっと安堵の胸を撫で下ろしました。

 
 
 最近の私の寝る前の習慣は、森さんの実況録音のCDから2曲を続けて聴くことです。最初はつい先日発売になった小沢征爾指揮・水戸室内管弦楽団との競演でモーツアルトのK165のモテットのアレルヤ。そして次にカーネギーホールにおけるバッハのアヴェ・マリアです。森さんが歌うこの2つの曲を続けて聴くと心が本当に休まります。

 
 
 この前の東京オペラシティでは十字を切ってからアヴェ・マリアを歌っておられましたね。いつもそうされているのですか。あのコンサート会場のあたたかい雰囲気は今も懐かしく思い出します。CDもいいですが、森さんの歌の真価はやはりコンサートを聴くのが一番です。

 
 
 森さんの歌は今後もずっと聴いていきたい思っています。それにしてもあんなに元気だった森さんがダウンされるなんて信じられません。今は体の回復を待って、それからまた我々ファンの前に元気な姿を現して、その澄んだ美しい声を聴かせてください。
(蔵 志津久)

須田恭生:

手術してたというコメントにショックしながら、取りあえず元気そうなので、ちょっぴり安心しました。そうです!焦らず、完璧な回復を待ってます。そして再び、あの麻季さんのボクらの心に染み渡る歌声を聴かせてくださいね。

メグロクミン:

只今いかがお過ごしでしょうか?
入院とは大変な事態です。私は海外公演で不在かと更新が無いので、そう思い込んでいました。
数日の入院とは言え心労・術後の経過もお見舞い申し上げるしかできませんが大変心配しております。。。私事、外科には膝・腸・経験豊富に入院しておりますが、内視鏡切開・眼下切開でも負担はありました。次の日には歩き回るようにといわれましたが、かなり弱っておりました。自然治癒・回復が早いらしいですが。。。
いずれにせよ初めて入院され無事退院されたとの事・ホットしております。リハビリは気長に願います。。。
1つ前のブログで・ジル君斜めにならないの!という内容が微笑ましいと思いました・盛り沢山なブログをお待ちしています。。
どうぞ全快の姿・声を年後半に期待しております。 ながながお邪魔いたしました。

優子:

こんばんは、以前も書き込みさせていただきました、優子と申します。
いきなり「退院」という文字が目に飛び込み、驚きました。
なんにせよ、精密検査で発見できて且つ治療もなさったということで、一安心致しました。
私の祖父は二人とも癌関係の病気で、一人は白血病で亡くなり(ちょうど音大の模擬試験日程直前のことでした)
もうひとりは…体育教師をしていたこともあり、「もって1年」と言われていたにも関わらず、はや七年。
クリスマスなどを友人たちと過ごしたいと言うと、母に「来年は分からないんだから!」と丸め込まれたものですが、もうそろそろその台詞にも説得力がなくなって参りました。
そしてそれは、とても幸せなことなのだと実感できるようになりました。

私自身は脊椎側湾症という病持ちで、軽度でも年中肩凝りや腰痛、重度になると様々な障害になるケースも多いので心配ですが、日々無事に歌うことが出来ています。

長々と自身のことをすみません;
お身体を大切に、御自愛なさってくださいね。
それでは、失礼致します。

K.Yokoyama:

初めてコメントします。
今日は本当にビックリしたからです。いつも大好きな森麻季さんのブログを楽しみに、二日に一度は必ずチェックしていましたが、ここ一週間は更新がなく、お忙しいのかな、位に思っておりましたら、いきなり「退院しました」のタイトルで、ビックリ仰天。またまた「猫ちゃんたち」のことかと思いましたら、麻季さんご本人のことではありませんか!!
それも定期検診、即入院、即手術なんて、気の弱い私なんかにはとても耐えられない過酷な一週間を過ごされた由、思わず身の縮まる思いを致しました。
本当に大事にしてくださいね。どれほど多くの人が麻季さんの歌声に感動し、癒され、救われているかを考えたとき、麻季さんの病気はとても他人事では済ますことの出来ない大事件です。十分に養生されて9月のアプリコホールで元気なお姿を見せていただけるようお祈りするばかりです。

mio:

ご退院おめでとうございます。私も以前、ちょっとした体の異変があり、検査の結果が出るまで重病かと一人で思いつめていたことがありました。幸いただの疲労によるものとわかりましたが、日々の生活がどれほど私にとって大切な宝物なのか思い知らされた経験でした。森さんもお身体を大切に、しばらくは(お忙しいスケジュールだと思いますが)ごゆっくりとお過ごしくださいませ。
秋発売のCD、必ず買います。私の大好きなフォーレのレクイエムも入っているとのこと、今から楽しみでしかたないです。

わし:

わしと申します。
なんと、麻季さんが入院しておられたとは!詳細が分かりかねますので、かえってあれこれ想像をして、心配をしておりますが、入院も「たった数日」とのことだし、お話ぶりからして、あまり深刻な事態でもなさそうにも思ったり、とにもかくにもお見舞いを申し上げます。
実は、小生も先週金曜日に人間ドックを受診したばかりです。例年、いくつか引っ掛かる部分があることはあったのですが、さして心配の必要もない部分でした。ところが、去年のドックでは、思いも掛けず、複数の重大な病名の疑いを告げられ、正直、肝をつぶしました。今回、麻季さんの感じたであろう驚きや、当惑、不安はよく分かります。さっそく、CTスキャンやら、内視鏡やら、精密検査を受け、幸いにして、疑いが晴れ、やれやれと胸をなでおろしたものですが、果たして、今年はどうなるか、いささか気にはなるところです。
元帥夫人ではありませんが、時は麻季さんの周りにも流れており、こういえば何ですが、麻季さんもすでに三十代半ば、健康管理には日頃、気を使っておられることとは存じますが、今回を機に、毎年の人間ドック受診を強くお勧めいたします。人間、職業の如何を問わず、結局のところ、元手となるものは自らの健康ですから…。
全身麻酔、入院も初めて、とありました。実は、小生も、この冬、初めて全身麻酔、入院を経験しました。タネを明かせば、な~んだという、笑い話程度の入院なのですが、ともかくも貴重な経験でした。きれいな看護師さんにお世話していただいたし…、おっと、これは別に他意はありません。
ともかく、暑い盛りの時期でもあり、退院後でもあり、麻季さん、くれぐれもお大事に、ご自愛のほど、心よりお祈りします。


マルチェッロ:

麻季さん、
いつも応援しています。
オペラシティや東京芸術劇場で素晴らしい歌を堪能させていただいたばかりだったので、入院・手術されたことを知り、衝撃を受けています。
いつも、麻季さんの素敵な歌声で元気をもらっているのに、こんな時に何もお返しすることが出来ないのが口惜しくてたまりません。
詳しいご様子がわからず、気がもめてなりませんが、どうか、ご自宅でゆっくりご静養ください。一日も早くご健康を回復されますよう、心から祈っております。

ねこ:

入院されていたとは・・・驚きました。6月はリサイタルが多いと思っていましたし、レコーディングもあったとの事で、疲れがたまっているのではないかと心配しておりました。でも、無事に退院とお聞きして、安心致しました。

森さんと時同じく、私も近いうちに、手術です。今まで、体の事でずいぶんと精神的にも落ち込みました。前向きになろうと努力していますが、やっぱり手術はこわい・・・。
真っ暗な気持ちです・・・。

でも、森さんが手術を乗り越え、少しずつ元気になられているとのブログを拝見して、私も頑張って戦っていこうと、元気をいただきました。それに、私よりつらい人はいらっしゃるのだし、くよくよしてはいられません。
森さんのおっしゃるように、普通に生活が出来る事、健康の有難さが身にしみます。10月のリサイタルのチケット、購入しました。元気になって、森さんの歌声が聴けるように私も頑張らなきゃ。
森さんも、無理をせずゆっくり休養なさってくださいね。

カツオ:

私も、森さんが入院・手術していたとは知りませんでした。でも無事退院されたと知り、ほっとした次第です。
このところ相当な激務をこなしてこられたことの反動だと思います。音楽家の中でも特に声楽家は体そのものが楽器なので、ゆっくり養生していただいて完全回復を優先させてください。その上でまたじっくり歌声を聴かせていただきたいと思います。
*つい最近他のソプラノ歌手がフォーレ・レクイエムのピウ・イエズスを歌うのを聴き、「やっぱり森さんでなければダメだ」と意を強くしたものです。

Liebe Musik:

麻季さんへ
宇留野です。先日は突然、お電話をしまして、またいろいろと質問をしてしまい、お忙しいところご迷惑をおかけいたしました。すみませんでした。
ところで、体調の方はいかがですか?
手術をされていたなんて、本当にびっくりしました。普段の疲れがどっと来たのではないですか?
私のクラスの学生も先日、検査に引っかかり、胃カメラを飲むことになりました。健康あっての人生ですよね。
どんなにお忙しくても、お体の声は正直なので気を付けなければなりませんね。
人生の楽しみは食べることからと言われますが、麻季さんの素敵なお声は私たちの心のご飯だと思います。
私は今年の春からすでに、地元で行われる2008年の麻季さんのリサイタルを楽しみにしています。
またたびたびブログにお邪魔いたします。

まゆ:

お見舞いを申し上げます。体調はいかがでいらっしゃいますか?私が麻季姫のCDをうっとりと聴いている頃、麻季姫は病院で不安な日々を過ごしていらしたのかと思うと、とてもつらいです。海外公演や地方公演などハードなスケジュールが続いていたので、心配はしていたのですが・・。
でも無事に退院なさったということ。あまり暗くなってしまっても申し訳ないので、ご回復を祈ってまた元気なお姿を見られる日を楽しみにしています。

naoks:

森麻季様
 手術をされていた事、本ブログで知りびっくり致しました。又、ご療養中にも関わらず手記掲載頂き、貴方の誠実さに改めて感心する次第です。何より我々ファンが待ち望んでいるのは森さんのベストコンディション。現在、キャリアのハイライトに向かっておられますので、ここは決して無理をなされず、じっくり静養され、場合によっては勇気ある公演キャンセル等もご決断下さい。更に深みを増した麻季さんの歌声を拝聴できるならば平気です。ご快方を心より祈念しております。直樹拝

 聡:

2度目の投稿です。退院の文字には私も本当に驚かされました。  私が思うに麻季さんは歌声同様に繊細な心遣いで周りとも接し、 知らず知らずの内にストレスを抱え込んでしまってるのではないでしょうか・・・?

とにかくご自愛して下さい。
ご自身が一番大切です。

まさ:

「わたしは光をつくり,また暗きを創造し,
 繁栄をつくり,またわざわいを創造する.
 わたしは主である,
 すべてこれらの事をなす者である.」
 (イザヤ書 45:7)
 
 私は,病をえた時,自身の無力さと儚さを痛感し,
 この御言葉が魂に浸透します.
 感謝と謙虚さを悟り,
 さらに,希望を抱きます.
 
 いきなりの退院のご報告に,本当に驚きました.文面を読ませて頂くと,精密検査と治療の双方がなされ,手術は無事成功されたものと拝察致します.ただ,診断結果や予後をみる必要があるのか,一抹の不安があります.大丈夫のようにも窺えますが,心配です.ともあれ,今回の手術が無事成功され,良かったです.私の方は,夏風邪を引いてしまい,数日,床に伏していましたが,麻季さんはそれとは比べものにならない体験をされたのですね.麻季さんのあの美声をお聴きしたいのは山々ですが,とにかく,無理をなさらずに,ごゆっくりとご静養下さい.
 
「わがたましいよ,主をほめよ.
 わがうちなるすべてのものよ,
 その聖なるみ名をほめよ.
 わがたましいよ,主をほめよ.
 そのすべてのめぐみを心にとめよ.
 主はあなたのすべての不義をゆるし,
 あなたのすべての病をいやし,
 あなたのいのちを墓からあがないいだし,
 いつくしみと,あわれみとをあなたにこうむらせ,
 あなたの生きながらえるかぎり,
 良き物をもってあなたを飽き足らせられる.
 こうしてあなたは若返って,わしのように新たになる.」
 (詩篇 103:1-5)
 
 主よりの癒しと恵みのありますように... 祈っております.

Shu:

初めてコメントを書かせて頂きます(ブログは以前より拝読させて頂いてましたが…)

実は僕も6月に手術・入院しました。同じく生まれて初めてのことでして、大変不安でした。10日間の入院中の無聊を慰めてくれたのは、森麻季さんの歌声をはじめとする音楽でした。もともとクラシックのピアノ畑の人間ですが、ピアノだけでなく、その他多くのジャンルも好きでして、改めて音楽の力に驚きました。

入院中の血液検査で、他にも数値に多少問題あるところがあり、もし入院してなかったらそういうことも知らずに今まで通りの生活をしているところでした。
難儀な経験でしたが、生活スタイルを改めるいい経験にもなりました。むしろ「この程度でヨカッタ」と思っているところです。
森麻季さんも、検診から即入院とのことで、早期発見・早期治療がよかったのではないでしょうか?


どなたかも書かれていますが、無理をせず、場合によってはキャンセルされても、ファンとしては何ら異論はありません。どうぞご自身のお体を第一になさってください。

まだ、退院後の通院ということで、病院通いが続いているのですが、その行き帰りの電車の中では森麻季さんのCDを聴いています。


1日も早いご快復をお祈りいたします。

柚子:

森 麻季様
今日、ブログを拝見したところ
入院手術をなさったとあり、
既にコメントを寄せられている
皆様と同様、大変驚きました。
何をするにしても健康である
ことが一番の条件ですから〜
今回、健康診断を受けられた事
が、ご病気の発見につながった
のですね。
神様の力を感じます。
暑い時期ですし夏休みを神様
からいただいたとお思いに
なって、ゆっくり静養なさ
って一日も早いご快癒を
お祈り申し上げています。

猿渡優子:

森さん、お見舞い申し上げます。
定期健診が初めてだったということですが、普通に(?)会社勤めをしていますと毎年健康診断があるものですが、歌手の方などはそういったことがないのでしょうか?
初めての定期健診で病気が見つかり、的確な治療が受けられたというのは、ある意味、とても幸運なことではないかと思います。私は一ファンとして、同年代の女性として(私も30代半ばです)、ブログを読んでびっくりしたのと同時に、そういった意味で、治療をされ無事に退院されたことにホッとする気持ちがしました。
前出の方のコメントにもありましたが、ご自分の身体に正直に、無理なことはされないように(立場上、難しさもあるでしょうが・・・)。病後は無理がいちばんいけませんから。
とにもかくにも無事退院されて、今頃は猫ちゃんと寛いでいらっしゃるのではないでしょうか。猫ちゃんたちはきっと、普段はお忙しい森さんがそばにいて、うれしく思っているでしょうね。


susumuyako:

入院・手術されたとの事、心配で心配で仕方ありません。幸い予後良好でお元気になられた由、森麻季信者としてはひとまず胸をなでおろしたところです。
とはいえ何事にも一生懸命な森さんのこと、充分な休養がとれるかどうかが大変気がかりです。
この際、歌も忘れ、ファンも忘れ、しばらくは何もかもうっちゃって、完治するまで是非とも気ままに過ごされることを願っています。ブログも私たちは読みたいのを我慢しますから、無理して書かないで下さい。私たちのメッセージを気が向いた時に読んでもらうだけで充分です。
体調万全、気力横溢するまで温泉湯治というのはどうでしょうか?
世界のプリマである森さんには望むべくもないことかも知れませんが、しかし病気の時ぐらい、この程度のわがままは許されてもいいのではないかと思います。
そして、どんなに忙しくても、年に2回は定期検診を受けて下さい。お願いします。
大事な大事なわれらのプリマが、いつまでも美しい歌で私たちを元気付けてくれることを切に望みます。

シャドウ・キャット:

こんばんは、シャドウ・キヤットです
厳島から帰ってきました、が・・・驚いてしまいました。
退院なさったとはいえ、手術とは・・・まずは、退院おめでとうございます。プログへの  カキコでは、ありますが、お見舞い申し上げます。
私は、以前、大怪我をして入院手術をしたことがあります、術後、なかなか回復しなかったのですが、リハビリ室に通ってくる、お婆さんが私に話しかけて、撫でてくれました、 「かわいそうに、足を手術するとどこにも行けないしあせるよね、でも心配いらんよ、時間は、取り戻せるからね・・・」当時早く職場に復帰したくて、あせっていた私にとって、見ず知らずのお婆さんの言葉は、気持ちの中で、どうしようもなく、あせってつっかえていたものから開放され、気持ちも体も楽になりました、入院中、リハビリの担当者に
毎日手当てしてもらってたのに回復があまりみられませんでしたが、その後、 回復は 体感するほどの速度で治っていきました。
後から聞いた事ですが、術後の回復速度は、ほんとうに心配してくれる人のお見舞いや、言葉、(気持ち)で回復速度が違うと、看護婦さんが言ってました、科学的には変だと思いますが
こんなにも、森さんを慕う皆さんがいて、お家には、かわいい、にゃんこさん達がいて、 心の平穏とお体の回復を、願う心は一つです。                         今回の夏の時間は、新たな力へのアイドリングでありますように、そして、我等が姫さまにとって今年の夏は癒しの風と潤いの水に満ちた優しい夏でありますように・・・     おもいっきり休んでくださいませ♪   また、どこかの時間に来ますね。。。

コメントを投稿

注:いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。
承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。

Copyright © Maki Mori

Design and Developer by
SHAFT K.K.