9月14日、16日と2公演ありました椿姫公演が、無事に終了いたしました。
オペラを知り尽くした最強の大勝マエストロと、大ベテランで何度もこの役をお歌いになっていらっしゃる直野先生、佐野さんを始めとする最高のキャスト陣、そしてOEKのドラマティックな感情のこもったスーパーサウンドでヴィオレッタデビューが出来たこと、未だに夢のようです。
左からアルフレード役の佐野さん、森、ジェルモン役の直野さん
私にとってはドラマティックな役でしたが、素晴らしいホールで無理せずとも声も伸びてゆき、PPの聞かせどころも良く響いて、自分の思い描いていたヴィオレッタを歌い、演じることができました。始めの一歩としては、とても満足しております。
左から森、佐野さん、フローラ役の鳥木さん
術後だったこともあり、皆さまには温かい励ましの言葉などを頂いておりましたが、自分の150%くらいの力を出し切って歌っても、のどの調子も良く、やっとこういうドラマのある役を歌える年齢になって来たのだなぁと嬉しく思っています。
左から松山さん、原田くん、鳥木さん、森、諏訪部くん、佐野さん
左から松山さん、原田くん、東くん、森、諏訪部くん、佐野さん、鳥木さん
今回は特にご一緒した若い歌手の皆さんともとても親しくでき、毎日の練習や、食事などでも多くをみんなで語り合って、1週間ちょっととは思えないような充実した楽しい時間を過ごせたのも、成功につながった由縁だと思います。
(私が疲れてしゃがみ込んでいると、こうやって楽しく盛り上げて笑わせてくれます)
一般的に歌手というのは、のどを気遣って、家や自分の部屋にこもって風邪をひかないようにとか、しゃべりすぎないようにとか、制約されてしまうのですが、今回は毎日わいわいと楽しく盛り上がって、公演後には久しぶりにボーリングやカラオケなどにも行ったりして!!(オペラ歌手のカラオケはほんとにすごいですよ。聞き惚れちゃいました!)なんだか公演が終わってしまってとてもさびしい気分です。
(悲しいオペラなのに楽しい方ばかりで、私は笑いっぱなしでした)
(さらに大阪から来てくれた若い歌手の皆さんが盛り上げてくれて、楽しい舞台裏でした)
素晴らしい踊りを披露してくれたバレエダンサーの皆さん
(フローラ役の鳥木さんとは、すっかり仲良しです)
(公演直後の大勝マエストロの最高のスマイル!)
(終演後のパーティで:左から直野先生、諏訪部くん、東くん、森、佐野さん、OEKの山田さん)
本当に皆さまおつかれさまでした!!!最高の舞台をありがとうございました!!!!!
![Maki Mori [ Official Blog ]](http://www.makimori.com/images/spacer.gif)
Comment - コメント -(17)
写真をいっぱい載せてくれてありがとうございます。裏舞台ではストーリーと裏腹にとても賑やかそうで安心しました。素敵な方々に恵まれてよかったですね。私まで嬉しいです。それにしても、オペラ歌手のカラオケ、一度聴いてみたいです!
by AP | 2007年9月18日 03:12
日時: 2007年9月18日 03:12
森麻季 様
気になっていた「椿姫」公演の写真ありがとうございます。麻季さんの素敵な笑顔を、お元気そうな様子を拝見出来ただけで、今はとても幸せです。本当にありがとうございました。この後、厳しい公演スケジュールが続きます。お体に気をつけて、今後ともリサイタルにコンサートに、輝くような笑顔でお目にかかれることを期待しております。
by K.Yokoyama | 2007年9月18日 08:28
日時: 2007年9月18日 08:28
麻季さん、お疲れ様でした!
公演の写真、本当に楽しさが伝わってきます!
麻季さんは、まるでクレオパトラのようですね!
3人で、しゃがみ込んでいる写真、いい感じですね!
特に、鳥木さんが!
公演終了後、皆さんでカラオケに行かれたそうですが、
麻季さんは、何を歌われたのですか?
激烈に知りたい!
それと、佐野さんは美空ひばりさんの歌を歌われましたか?
私も、一緒に連れて行ってほしかったです!
私は、歌の練習に、しばしばカラオケに行きますが、
マイクは、99、89%使いません!
私の18番は、
堀江美都子さんの『ペペロの冒険』、『風の少女』、
ささきいさおさんの『真っ赤スカーフ』、『青い地球』、
美空ひばりさんの『人生一路』等です。
麻季さんの18番は何ですか?
それと、Nessun dorma!のあるカラオケメーカーを知られませんか?
知っておられましたら、是非とも教えて頂きたいのです。
最後に、
麻季さん、これからも木鶏の如く、また、たおやかに頑張って下さい!!
by アイガーマン | 2007年9月18日 08:29
日時: 2007年9月18日 08:29
金沢市民がうらやましい!
どうして「椿姫」が金沢の2公演だけなのですか?そう思っているファンが全国に大勢いると思います。
でも麻紀さんは歌手であってプロデューサではないから、いったい誰に頼んだらいいのでしょう?とりあえずアンサンブル金沢の「ファンのページ」には投稿しておきましたが・・・。東京だけでなく大阪・名古屋でも是非歌ってください。
by TOTORO | 2007年9月18日 09:54
日時: 2007年9月18日 09:54
大変充実された公演だたったのですね。ブログ写真からまるでその場にいるように楽しさの余韻を感じられます。
椿姫を観覧されたかたは
さぞ感動されたのでしょうね。
さてオペレッタ?とはなんでしょう?どなたか掻い摘んで簡単に短めに指導いたたければ幸い。
写真が素敵なのだから、ライブ公演はもっと素敵なんでしょうね。
ボーリング!にカラオケ!が妙に気になりますね。
トップランナーで赤いスイトピーを少し歌っていたのを思い出します。
森麻季さんが紅白にお呼びが掛からないのが遺憾ですね。
by メグロクミン(^^)/ | 2007年9月18日 12:48
日時: 2007年9月18日 12:48
公演おつかれさまです。
麻季さんの充実されている様子が窺えて、私まで笑顔になりました。
オペラ歌手のカラオケ♪なんて考えたことありませんでしたがすごそう~!!
麻季さんは何を歌われたのでしょうか(^_^)
by 恵 | 2007年9月18日 14:23
日時: 2007年9月18日 14:23
9月14日の椿姫、堪能させていただきました。
金沢は、学生時代を過ごした第2の故郷とも言える街なのですが、今回は15年ぶりの帰郷でした。15年ぶりなので、石川県立音楽堂はもちろん、変わった形をした、いや失礼、個性的な形をした金沢駅も初めて目にしました(私は気に入りましたよ)。
さて、肝心の麻季さんのヴィオレッタですが、【素晴らしい】の一言です。いや、麻季さんのヴィオレッタだけでなく、アルフレードとジョルジュのジェルモン父子も、オケも、素晴らしかったです。
また、コンサート形式ということもあってオケピットが無い分、最前列で鑑賞できた方は、すぐ間近に森麻季ヴィオレッタを感じることができたでしょうから、うらやましい限りです(私は、2階のバルコニー席でした。でも、舞台まで比較的近く、良い席でしたよ)。
さてさて麻季さんのヴィオレッタ。病み上がりだなんて一切感じさせない、ときに迫力さえ感じるほどの豊か響き(佐野さんのスーパー迫力ボイスにも決して引けをとっていませんでしたよ!)、初めての椿姫だなんてとても思えない、心の内面の動きをえぐり出すような表現力。これまでのコンサート等で麻季さんの歌唱の見事さは十分に理解していたつもりでしたが、今回、讃えるべきは、その演技力、というか表現力です。
客観的な評価は専門家に委ねるとしても、私自身は、自分でも意外でしたが、第三幕に入る頃は、もう鑑賞を通り越してすっかり感情移入してしまい、最後、本当にヴィオレッタの最後の瞬間は、込み上げる涙を抑えることができませんでした。
単に最後の力を振り絞った後にぱたりとくずおれるのではなく、椿の花が、その盛花のうちにぽとりと落ちてしまうが如き、ある意味日本的な「あわれさ」をも感じさせるクライマックスでした。それもこれも、麻季さんのそれまでのヴィオレッタが本当に華やかで(歌唱も、衣装も、立ち居振る舞いも)、また、歌唱も安定して、全くもって安心して自然と舞台に専念することができ、そして、病床に伏した後も、病身の身ながらも(本当にやつれて見えたので、麻季さん自身の状態と重なりドキッとしましたが)、アルフレードを慕い、でも、美貌を失った自身の状態との葛藤に苦しみ、そんな複雑な内面がその表情からも読み取れ、そんな積み重ねがあっての最後のシーンでしたので、より一層、もののあわれを感じてしまいました。
素晴らしいひとときを過ごすことができました。仕事をやりくりして遅い夏休みを取って帰郷したかいがあったというものです。
石川県立音楽堂について、一言。見た目は東京オペラシティーのコンサートホールの方を一回り小さくしたような印象でした。このオペラシティーや紀尾井ホールなどと同じ種類の樹(オーク?)をふんだんに使ったホールは、オペラシティーよりかは若干響きが抑えられた、じつに金沢らしい(?)素晴らしい響きでした。もっとも、開演前は正直、「オケ」には合っても「歌もの」にはどうかな、と思っていましたが、どうしてどうして、響きの豊かさを保ちながら肉声は鮮明に聞こえ(これを両立するのは結構難しいと思うのですが)、二階のバルコニー席でも麻季さんのため息がはっきりと聞き取れたのには正直、びっくりしました。良いホールです。先日、この場で収録されたCDも、ますます楽しみです。
最後、私ごとで恐縮ですが、12月に「サントリーホールの第9」合唱団の一員として歌うこととなりました。レッスンも始まりましたが、もう今から、ドキドキです(笑)。
それでは。
あ、忘れてました。
翌15日の金沢の誇る「北國新聞」(「きたぐに」と書いて「ほっこく」と読む)の一面。
一面になんと、麻季さんをはじめ出演された皆さんがカラーで堂々と載っていました(第一幕の乾杯のシーンでした。いつ撮ったのでしょう?ゲネプロの時?)。
地方紙とはいえ、一面ですよ、一面。自民党の総裁選を巡る記事より目立ってました。うれしいやら、びっくりするやら。なんとも誇らしい限りです。
by カエサル | 2007年9月18日 15:47
日時: 2007年9月18日 15:47
麻季さん
Guten Abend!
椿姫の公演お疲れ様でした。
改めて麻季さん、本当にお綺麗だなと感動してしまいました。
私ももう少し、オペラを勉強してみようと思います。
麻季さんのような方でもカラオケに行かれるのですか?驚きです。なんか庶民的な一面を知ることができ、嬉しいです。
お体にお気をつけてください
by Liebe Musik | 2007年9月18日 19:49
日時: 2007年9月18日 19:49
「椿姫」のご成功おめでとうございます。
最高の共演者に囲まれて、森さんご自身とても楽しい日々を過ごされたことがひしひしと伝わってくるようです。
写真もいろいろと面白いです。 特に3人でしゃがみ込んでいる写真…… これって、「つっぱり風のしゃがみ込み」ですよねぇ(爆)。 本当に皆さんユーモアのある方たちです。
カラオケやボーリング風景も大変興味があります。 カラオケはもちろんマイク無しですね。
いやいや、楽しい写真たちでした。
by 太郎 | 2007年9月18日 20:08
日時: 2007年9月18日 20:08
椿姫の公演、大成功ですね!おめでとうございます。観に行かれた方がうらやましくて、しょうがないです。素敵な共演者の方々に囲まれて、素晴らしい舞台だったことでしょう。次は是非、東京で・・(笑)
私は今日、表参道ヒルズのパーティーに行ってまいりました。コンサートホールではあり得ないほど、間近で麻季姫の歌を聴けたので、本当に幸せでした。歌も去ることながら、トークも素晴らしかったです。麻季姫のおっしゃるように、決してあきらめず、前向きにこつこつと努力する女性でありたいと、改めて思いました。素敵な夜をありがとうございました。
P.S出番前に手を振ったとき、私に気付いてくださったように思いました。気のせいですかね(笑)
by まゆ | 2007年9月18日 21:35
日時: 2007年9月18日 21:35
去年のNHKニューイヤーコンサートを見て以来麻季さんのファンになり
16日の公演で人生初めての生オペラデビューをしました。
初めての役、しかも術後とあっては
いつも以上のプレッシャーもあったのではないかと思いますが、もう素晴らしいの一言でした。人生最初のオペラが麻季さんの椿姫で本当に良かったと思います。
by おにむつ | 2007年9月18日 21:40
日時: 2007年9月18日 21:40
森麻季様
椿姫のご成功おめでとうございます。そしてお疲れ様でした。
私は残念ながら観に行けなかったので、ブログの記事を楽しみにしていましたが、こんなに早くしかも詳しく、写真も添えて載せていただいて、本当に有難うございました。
緊張の公演を終えたばかりでお疲れでしょうに、いつもながらの森様のファンサービスには頭が下がります。
森麻季信者の私としては、雲の上の大スターが身近かに感じられるこのブログを見るのが、公演を観に行くのと同じくらい、無上の喜びなのです。
さて今回の公演、森様には満足をもって終えられたご様子、記事・写真から充分窺えました。出演者の皆様とのなごやか交流もあり、打ち上げにはボウリングとカラオケをされたとのこと。え? カラオケ?! 森様も歌われたのでしょうか? 是非伺いたいものです!!
病後の森様が、満足と自信と楽しさをもって、幸せな気分で今回の公演を終えられたこと、私は自分のことのように嬉しさでいっぱいです。
by susumuyako | 2007年9月18日 21:54
日時: 2007年9月18日 21:54
椿姫公演無事終了おめでとう御座います。今年の3月8日に大阪のいずみホールのコンサートを見に行きました。あの時は大変感激しました。12月1日もシンフォニーホール見に行きます。お美しい声をいつまでも大切にしてください。森麻季様のブログを拝見しておりますが、大変励まされます。私は素人の男性ですが、10年間程、声楽を個人レッスン受けております。以前のブログでスランプのときの話、大変参考になりました。お陰で、もう一度、発声を見直し、調子が戻ってきました。高音でのチェンジに苦しんでましたが、ポジションの調整に気がつき良かったです。体の内部の筋肉を鍛えます。これからも良いことばかりでなく、不調の時のこともブログに書いてください。森麻季様の美声をお手本にして、日々精進しております。12月楽しみにしております。
by yasuharu | 2007年9月19日 01:34
日時: 2007年9月19日 01:34
こういうコメントを書くのは初めてなのですが・・・・・^^9月14日の椿姫を1階の5列目で楽しみました!すばらしかったです。また金沢に来てください!(ブログ拝見して、手術のこと知り驚きました。そんなこと感じさせないステージでした!お大事にしてください)
by hiroki | 2007年9月19日 16:09
日時: 2007年9月19日 16:09
16日の椿姫公演,素晴らしかったです!
それにしても,ヴィオレッタは麻季さまのためにあるような役ですね。この役は,ずば抜けた歌唱力はもちろん,清楚で可憐な容貌と内面の美しさを兼ね備えた女性にしかできない役です。まさに森麻季さまの「はまり役」だと思いました。そのうち世界中のオペラハウスからヴィオレッタ役のオファーがきますよ。間違いなく。
その他,脇を固めた,(フサフサヘアー?の)佐野さんのブリリアントテノール,直野さんの渋~い中にも暖かみのあるバリトン,気合いの入ったアンサンブル金沢の演奏も本当にお見事でした。金沢まで遠征して大正解でした(ホールの音響も良く,2階席でもきれいに響いていました。あのホールでのレコーディングであれば,次のCDも最高の仕上がりになっていることでしょう。)。
素晴らしい公演をありがとうございました。11月の「ばらの騎士」も楽しみにしています!!!
PS
しゃがんだ写真,いいですね。
by 森麻季ファン | 2007年9月19日 22:21
日時: 2007年9月19日 22:21
わしと申します。
先週末から東京出張しておりました。14、16両日に、金沢で「椿姫」を演られることは、もとより承知しており、その按配はどうであったか、気にしておりました。本日、四国に戻り、帰宅して麻季さんのブログを開いてみたところ…。
おお、なんと、楽しそうな文章と写真!何はともあれ、「椿姫」ご成功おめでとうございます。書き込みからは、新たな領域に挑戦し、見事にそれを克服した麻季さんの充実感、達成感、満足感、高揚感がストレートに伝わり、小生も誠にハッピーな気分となりました。こういう舞台で、オペラに慣れたお客さんなら「ブラーヴァ」の声を掛けるんでしょうね。
スナップ写真の麻季さんもみんないい表情ばかり。失礼ながら、文章ともども、麻季さんの、いつになく「はしゃいでいる」様子がうかがえ、ああ、それほどまでに納得できる、素敵な公演だったんだなと、小生も心から安心し、慶びたくなりました。こういえば何ですが、ドレスデンの「ばらの騎士」の麻季さんの報告は、海外の超名門での御目見得だったこともあり、まだ少し本番の緊張を引きずっているような雰囲気なきにしもあらず、といった感じでしたから…。
今回は、術後の不安も一掃されて会心の笑み、いやはや、麻季さんのヴィオレッタの舞台姿、あらためてお綺麗ですなあ、天下に名高い美形とは存じておりましたが、生の舞台で拝見したかった!
時に、これでまたひとつ、自らの芸域を広げたことになりますね。ファンとして喜ばしいことです。自分の声と役柄の相性、折り合いについては慎重に吟味し、いたずらな芸域拡大には十分に自制的な麻季さんのことですから、そのうえで挑戦された今回の試み、意義深いものと思います。
今後とも、そうした自制的な姿勢を堅持しつつ、万全の準備のもと、堂々たる演奏ができる自信を得たうえで、新たな領域に果敢に挑戦されることを切望しております。もとより、はやる必要はありません。ファンとしても、あれこれ、気安く役柄の拡大を望む愚は慎まなければならないと思っています。先週、カラヤン指揮、ドミンゴのピンカートン、フレーニの蝶々夫人という取り合わせのLDを視聴しました。フレーニは何と言っても、その固い守備範囲と、慎重堅実な役柄拡大により、驚くべき歌手生命の長さを誇る人。小生個人としては、麻季さんにもそのようであってほしいと願っています。
それにつけても、金沢とは遠い地です。少し前までいた名古屋からもかなりの遠さですが、四国からでは、ドレスデンより遠いのではあるまいか…、やれやれ。
by わし | 2007年9月19日 22:35
日時: 2007年9月19日 22:35
麻季さん、
本当にお疲れ様です。
ヴィオレッタデビューの場に居合わせせたかったと心の底から思います。
楽しまれているのが伝わって来る沢山の写真から、充実されていた舞台でのパフォーマンスが自然と伝わってきます。そして何よりも術後初めての公演が成功に終わったことでとても安心しました。
NHKホール、サントリーホール、ミューザ川崎シンフォニーホールと拝見させていただきます。麻季さんの生の歌声が聞けるのが今から本当に楽しみです。
秋から冬にかけてコンサートが続くと思いますが体調に気をつけて頑張って下さい。
by マルチェッロ | 2007年9月20日 01:07
日時: 2007年9月20日 01:07