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NEWS ZERO に今晩出演します


皆さま今晩は。お変わりなくおすごしでしょうか。
私の方は今週はドレスデン国立歌劇場モードに入っておりまして、毎日練習が行われております。
12日にはファビオ・ルイーズィマエストロ率いる「復活」のコンサートがありまして、それはそれは息をのむような素晴らしい公演でした。終始緊張感の途切れることの無い、集中した音楽作りは圧巻でした。マエストロもオーケストラの皆さんも、日本での公演を大成功させたいという意欲が全面に現れておりましたので、18日からのばらの騎士の公演も、ますます楽しみです!

さて、今晩は日本テレビ系列の「NEWS ZERO」という番組に取り上げて頂けることになりました。
単独インタビューとドレスデン国立歌劇場の記者会見などの模様が放送予定です。
そして明日は、BSフジの「リュウイン先生の楽食美人」にゲストとして出演いたします。(詳しくはNews,Mediaページをご覧下さい)
新聞各紙などにも取り上げて頂いておりますが、掲載が遅れまして申し訳ありません。
追って、掲載誌などもご報告するようにいたします。

来年の6月まで、今のところ日程などの決まっているものに関して、スケジュールを更新しております。2008/6/5の名古屋国際音楽祭に関しては先行予約も11/26に始まるようですので、ご興味のある方はご覧下さい。

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Comment - コメント -(13)

ねこの太郎:

NEWS ZERO 見ました。 あっという間に終わってしまい、少なくとも何か1曲ぐらいは聴いてみたかったですね(笑)。 からたちの花のさわりの部分をさり気なく歌われていましたが、歌手って、どこでもいつでも瞬時に表現できるので本当に羨ましいなあと思いました。
BSフジ「リュウイン先生の楽食美人」も興味津々なのですが、我が家は地上波しか見れないのでとても残念です(サッカー放送は急遽地上波になったのでラッキーでした。浦和レッズおめでとう)。 よく「医食同源」と言われるように食文化は重要ですね。 確か、平均寿命は日本が世界一だと思いますが、これは日本の和食が健康に寄与していると言われています。 しかし昨今では、日本でも洋食の機会が増えているので、いずれ平均寿命も下がるだろうとも言われています。 ある専門家は、添加物による健康への影響が大きく、その意味でも洋食より和食のほうが良いと言っています。 例えば、パンとご飯を比べても、市販されているパンにはやはり添加物が使われているのに対し、ご飯には基本的には添加物は無いということにも現れているというのです。 日本人の体質に合っていて添加物による害も無いご飯の摂取を薦めているのです。 いずれにしても、素材から手作りで料理することが重要なのでしょうね。
ところで、Kitara公演での投稿で、「不適切な拍手」のお話がありました。 実は、私の地元のホールでも以前はこのような状況があったのですが、公演前の配布チラシの中に「拍手のマナー」なるチラシを挿入し成功した例があります。 まあ、拍手というのは聴衆の自然な気持ちを表すものなので、あまり神経質になるのも如何かとは思います。
「拍手」の件で今でも記憶に深く残っていることがあります。 もう随分昔に、ミュンヘンの教会でブルックナーの交響曲を聴いた時なのですが、この長大な交響曲にも拘わらず、演奏前および演奏後も一切拍手がないのです。 教会での拍手はひんしゅくを買うという習慣を知らなかった私は、指揮者が現れた時 思わず拍手しようとしたのですが、だれも拍手しないのを感じ 慌てて止めたのです。 実際、音が響き出てきた時、この音空間では拍手が相応しくないことが分かりました。 終演後も拍手は無く、指揮者・演奏家そして聴衆も何事も無かったかのようにそのまま退席していくのです。 心の中に残ったのは、今鳴り響いていた美しい音楽だけです。 今考えても、とても神秘的な出来事でした。

シャドウ・キャット:

こんばんは、シャドウ・キャットです。
歌姫様のホーム・ページのスケジュールに”NEWS ZERO出演”とありましたので
早速、テレビで拝見しました。 ♪~ お陰さまで今日も幸せな気分でいっぱいです 
ありがとうございます。 次は明日の"BSフジ"拝見させていただきますね♪
森さんが生き生きなさっているのが伝わってきて、とても嬉しいです
ドレスデン国立歌劇場モード に入った森さんと皆様の、ばらの騎士公演の大成功
をお祈りしています。
がんばってください、心から応援しています

つぐみ:

TV拝見しました!
中で歌われた「からたちの花」大好きな曲なので嬉しかったです。今朝の朝日新聞で、小田原にこの歌が生まれた道があるという記事が載っていました。
今度、ぜひコンサートで麻季さんのからたちの花を聴いてみたいです。

Shu:

森さん、こんにちは!

昨晩のNEWS ZEROを拝見しました。
森さんのように美しく、才能のある方が世界の舞台で活躍されていることを、とても誇りに思います。


ここ最近の関東地方は20℃前後の、なかなか過ごしやすい気温でしたが、どうやら、今週末から20℃に達するようなことはなく、本格的な寒空を迎えることになりそうです。
ご多忙の日々をお過ごしかと思いますが、どうぞお体大切になさって下さい。


今晩のBSフジの番組も楽しみです。

susumuyako:

森麻季様
昨夜のテレビ見ました。お元気そうな笑顔を拝見出来てうれしかったです。ドレスデンは漠然とオーストリアあたりにあるのかなと思っていたら、ドイツだったんですね。
それにしても、ここの歌劇場に出演するということは大変な名誉なのだと分かりました。これは森麻季一個人の快挙であるというより、日本人全体の誇りだと思いました。
普段は寝ている時間なので、目覚ましをかけて起きだして見ました。ブログで教えていただかなければ、見逃すところでした。有難う御座いました。
いよいよそのドレスデンの凱旋公演が始まりますね。私は残念ながら見に行けませんが、陰ながらご成功をお祈りしております。森さんご自身も舞台を楽しまれますように!
(森麻季信者より)

松井千明:

11月23日の「ばらの騎士」観に行きます!森麻季さんの晴れ舞台を楽しみにしております。
「ドレスデンで女を磨く」を観て以来ゼンパーオーパーの虜です。「タンホイザー」を観に行った時は、ゼンパーオーパーのTシャツまで、買ってしまいました。本当に素晴らしい劇場ですね。

TOTORO:

昨夜のテレビ出演は見そびれてしまいましたが、更新されたスケジュールを拝見しましたら来年6月兵庫芸術文化センターでメリーウィドウに出演されるとのことで、思わず小躍りしそうになりました。それから、5/3「フリン伝習録」とは、あの筒井康隆バージョン「メリーウィドウ」の再演でしょうか?3年ほど前に東京オペラシティで見させて頂きましたが、とても愉快でした。何とかしてチケットを確保しなくては・・・。でも半年も先の上演なのでその前に転勤にならないといいのですが。麻季さんは来年もずいぶんご多忙のようですが、くれぐれもご無理なさいませんように。

Guten Tag!
いつもみているNews Zeroに麻季さんがZero cultureのところに出演されていましたね。
知らなかったので,うれしかったです☆

リュウイン:

リュウイン先生の楽食美人,観ました!情報提供ありがとうございます。
 麻季さまは木タイプなんですね。たしかにそうかなと思いました(お名前ににも「木」が六つありますよね。)。
 ばらの料理もおいしそうでしたし,見た目にもきれいでした(ドレスも素敵でした。あのドレスはヴィオレッタドレスですね。)
 赤いばらもきれいでしたが,銀のばらを携えた麻季さまの晴れ舞台はもっと素敵でしょう。
 今週末には公演が始まりますね。たくさんの森麻季ファンがついてます。リラックス,リラックス!
 23日のNHKホール,三階席からですが心より応援しています。
 

メグロクミン:

森麻季様。お世話さまでございます。投降以来複雑な思いで拝読してまいりました。一石を投じたこと、良かった。と、考えるようにしています。。価値観は異なっても少年少女青年紳士・淑女のかたの集まりでほっとしています。どのくらいアクセスがあるのでしょうか?小学生~大先輩まで影響は、はかり知れません。さてテレビの出演お疲れさまでした。益々多忙になる予感がします。。麻季さんは私よりお若い同年代なのですね。公私ともに順調であるよう願っています。余談・プリマドンナさんが鸛休暇・・・。私事・人としてのイベントは望めない事情なのですが、森麻季氏の鸛休暇は歓迎します。なんでかといいますと・ペータグート氏指揮の団員さんのお子さんが指揮をするコンサート。経験豊富な氏の絶妙なハートが芸術と思った初心者の私。可愛い・・・。益々多忙になる予感どうぞお体ご慈愛ください。お邪魔いたしました。

わし:

わしと申します。
「NEWS ZERO」見事にはずしました。ほぼ毎日、このブログを開くのですが、当日は、図書館で借りてきたオペラDVD(「アンドレア・シェニエ」なんとマリオ・デル・モナコとレナータ・テバルディ)を見ていて、ブログを開くのをサボりました。こういうときに限って、耳寄りな情報が掲載されるんですよね。我ながら、全く迂闊なことでした。NEWS ZERO再放送してくれないかな。はは、ニュースの再放送なんて有り得ません。
「リュウイン先生の楽食美人」、
これもはずし。といっても、当家のテレビではBSフジ見られませんから、これは元々無理な話。
はてさて、早いもので、「ばらの騎士」が明後日に迫ってきました。全国の麻季さんのサポーターが、固唾を飲んで見守っております。小生、残念ながら、行けません。月並みですが、ご成功を祈ります。ただ、そのひとことです。


カエサル:

 例によって、とてつもなく遅いコメントです。誰か見てくれるかな(笑)
 さて、「リュウイン先生の・・・」は、ばっちり録画できました。番組の性格もあるのでしょけど、「たけしのなんでもピカソ」のときより麻季さん、随分リラックスしていたように思えました。時折、ふと素に戻るような表情も垣間見られて、嬉しくなりましたし。
 著作権の問題さえなければ、見ることができなかった多くのファンの方々に、録画したDVDを分けてあげたいくらいです。
 さてさて、もうすでに「ばらの騎士」の初日も明けたというのに古い話で恐縮ですが、12日のサントリーホールでのドレスデンの「復活」を、麻季さん聴きにいらしてたんですね。私はその日のその時間、同じサントリーでも小ホールで例の第9の練習をしておりました。練習に向かう途中、大ホールの楽屋通路?を通るのですが、「あー、このオケの人たちが「ばらの騎士」を演奏するんだな」と思うと、思わず、「みんな頼むよ、「ばら」もがんばってくれよ!ファビオも頼むぞ!」と、不遜にも大きな声を出して歩いてしまいました。23日、楽しみにしてます。
 さてさて、昨日(20日)、閉店間際の新宿のタワーレコードに駆け込み、待望の麻季さんの新譜を買って参りました。正直言って、まずジャケットにあれ?と思いましたが、まあまあ特に詮索はせずに、早く帰って聴きましょう。と、早速、PLAYボタンを押すと最初は「エクスルターテ・イウビラーテ」です。何度も何度も聞いた小澤-水戸盤のイメージが頭にこびりついていたので、音が出た瞬間、まず、オケの音に「あれ?」と思い、麻季さんが入ると、「なるほど、こうきたか」と、思わずレコーディングエンジニアを確認してしまいました。桜井卓さんでした。
 大上段に構えた派手な音ではなく、どちらかというと素直で素朴な音作りを目指したのかなと感じました。それでも麻季さんの声はしっかりと録られていて、他にはないちょっとユニークな捉え方に思え、最初はちょっと戸惑ったのですが、しっかり再生させてあげると、聴いている私と麻季さんとの距離感や、麻季さんの表情さえも分かるような気がします。もう少し腰を据えて、じっくり聴かせていただきます。
 肝心の麻季さんの歌唱については、これから多くの賞賛が続々とこのブログにも書き込まれるでしょうから、敢えて、録音についてだけコメントさせていただきました。マニアックすぎてごめんなさい。
 でも、一言だけ申し上げるとすれば、選曲にかける麻季さんの思いは、充分に伝わってきましたよ。
 それにしても、聴き終わってすぐに次の新譜を期待させてしまうなんて、罪なことですね。
 それでは。

PONPON:

森さん。こんばんは^^
NEWS ZEROで、はじめて森さんのことを知りました。
からたちの花を歌われてるシーンで、感動しました。
今度CD買おうと思います。
DVDの発売をすごく楽しみにしてます。
だんだん寒くなりますので、お体お大事に~

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