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OEKニューイヤーコンサート2008!


無事にツアーが終わりました!!
毎回井上マエストロの楽しいお話と趣向を凝らしたマエストロならではの選曲を、OEK(オーケストラ・アンサンブル金沢)のみなさまが美しいハーモニーで奏で、極上のニューイヤーコンサートでした!!
金沢、射水、横浜、大阪、広島、鹿児島とそれぞれ素晴らしいホールと、満員に近いお客様の温かい拍手に支えられて本当に楽しいツアーでした。
年々体力アップしているのか(?)コメントを頂く皆さまからの温かい励ましの賜物なのか、おかげさまでとても元気で、のどの調子も良く、最後の公演まで歌いきることができました。
ご来場頂きました皆さま、そして全てのスタッフの皆さまに心より御礼申し上げます。
19日からは今年はじめてのリサイタルで、曲目も新しいものを取り入れているので、今からまた勉強です!!素敵な歌曲をたくさんご用意しておりますので、お近くのホールに伺う際には、是非ご来場くださいませ。

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Comment - コメント -(13)

K.Yokoyama:

森麻季 様
OEKニューイヤー・コンサート・ツアー、お疲れ様でした。新年のNHKしか行かれませんでしたので、暫くお目にかかることは出来ませんが、2008年も益々ご活躍のご様子、我が事のように嬉しく誇らしく思います。

次回は来月の「女神たちのコンサート」シリーズ初日に伺います。文字通りの「女神」にお会いする日が待ち遠しいことです。

全国各地のリサイタルが続きますが、お体に気をつけて「天使の歌声」で多くの皆さんに幸せをお届け下さい。

熊本K.O  60才:

12月の歌謡チャリティーの麻季さんの歌声を聞いてファンになりました。
早速CDを購入しました。広島のニューイヤーコンサートにも熊本から出かけました。私の大好きな(からたちの花)(天使の糧)の歌声を聞きとても感動しました。
7列めの席から数回ブラボーと発したのが聞こえましたでしょうか?6月のサントリーホールのコンサートにも行きたいと思っています。これからも応援しています。体調に留意されて頑張って下さい。      

シャドウ・キャット:

こんばんは、シャドウ・キャットです♪
歌姫様、寒い中、ツァーお疲れさまでございました、おかえりなさいませ
ご満足のいく公演のご様子ですね、とても楽しそうで、ブログを読んでいる私も
なんだか嬉しいです。
ところで先日Bsでご活躍のご様子を拝見させていただきました!
まさに森さんは華!!!
素晴らしいです。
歌姫様のコメントに年々体力アップしているとかかれていらしたので、安心しました。
これからも頑張ってください。
実は今日私にとって嬉しいことがあって・・・仕事上で話す機会のあった方にある相談をしたのですが、結構難航していた私自身の人生の仕事以外の"目標"の突破口が見えてきたのでご機嫌です♪
他人からもらうチカラの大きさに私自身も感謝です
人のチカラって素晴らしい・・・
・・・深夜になってしまいました、おやすみなさいませ。。。  

オーケストラアンサンブル金沢のツアー終了、お疲れ様でした!
射水で生・麻季さんの歌声を聴け
心が元気になりました。
麻季さんの歌声と表情にすっかり
音楽の世界に酔いしれ
生きててよかった!と思いました。
(これは本当です)。
また素晴らしい歌声を聴きに行きたいです。
それまで私もガンバロー!と思います。
それでは毎日寒いですがどうぞご自愛ください。

松井千明:

森麻季様明けましておめでとうございます。
1月10日(木)みなとみなとみらいホールに井上道義さん・指揮のオーケストラ・アンサンブル金沢のニューイヤー・コンサートを見に行きました。
後半の3曲目でようやく森麻季さん登場。赤と金色の着物の生地をドレスに仕上げたような豪華な衣装で、プッチーニの「ムゼッタのワルツ」を熱唱され、ステージにパッと華が咲いた感じでした。続いてフランクの「天使の糧」も素晴らしかったです。私はこの曲が大好きなので森麻季さんの歌で聴けてなによりです。ブルーとパープルのドレスに着替えて再び森麻季さん登場、ヨハン・シュトラウス二世の「春の声」、本当に新年があけたんだなぁという気分になりました。アンコール2曲目の山田耕作の「からたちの花」も素晴らしかったです。日本の歌曲もいいですね。それにしてもオーケストラ・アンサンブル金沢の音はいつ聴いても絶品ですね。た森麻季さんとのコンビネーションも抜群かつ贅沢です。
 それでは、寒いですから風邪などめされませぬよう。今年も沢山のコンサートで森麻季さんとお会いできるのを楽しみにしております。

opton:

1月13日NHK録画見せていただきました。2007年元旦ウィーンのコンツェルトハウスでお目にか方時の素敵な思い出がよみがえりました。森さんの神秘性と庶民性の調和に魅力を感じています。今年もウィーンで元旦を迎えましたがもの足りなさを感じて戻りました。ヨーロッパでの出演計画も早めに教えてください。更なる優雅さ、ロマンと希望を与えてご活躍ください。ご健勝を祈念いたします。

なな:

1/10(木)横浜みなとみらいでのコンサートを見に行きました。森さん事はCDショップや音楽紙で目にしていて、いつか生で聞きたいと思っていた夢が、新年そうそうに叶っちゃいました!
素晴らしかったです♪
自分も仲間と歌を歌いますが(といってもOLの習い事程度)、歌っていて神様を感じる瞬間があるんですよね。
これからも応援させていただきます。くれぐれも身体に気をつけて
頑張ってください。

Aki:

先日、いずみホールでのコンサートに伺いました。ダブルブッキングで客席はざわついておりましたが、素晴らしい演奏と、麻季さんの美しい歌声に酔いしれ、お客様の怒りも消えていったようにお見受けしました。マエストロの素敵なお取り計らいにも感激でした!
今回はバルコニーで拝聴していたのですが、近くに盲導犬ちゃんがいて、ずーっとおとなしく、お利口さんに聴いていたのに、曲の途中に、「くぅう〜ん♪」と小さくないたのには、思わずみんな笑ってしまいました。でもとても心地よさそうにしていたので、音楽は人間のものだけじゃないな、と感じました。(うちの猫たちも、麻季さんのCDを流すと、ごろごろいいながら、しっぽを振って聴いています)

話しは変わりますが…
『戦場のアリア』という映画で、フィリップ・ロンビさんが「アヴェ・マリア」を映画用にお作りになられたのですが(映画では、ナタリー・デセイさんが吹き替えで歌ってらっしゃいます)、ぜひ麻季さんのお声で拝聴したいです!! もし希望が叶い、歌って頂けるのでしたら、大阪にお越しの際にはぜひぜひよろしくお願いいたしますm(__)m

ナヴィン:

 和歌山での今年初のリサイタルを聞きに行きました。プログラムを開けた瞬間、イゾルデの愛の死という文字が飛び込んできて、一瞬あわてましたが、よく読むとリスト編曲のピアノソロだったので安心(?)しました。
 いちばん最初の浜辺の歌はとても透明で美しかったです。すぐに、森麻季ワールドに入っていしまった感じです。また、今回のメインはリヒャルト・シュトラウスの歌曲でしたが、とても深い表現だったと思います。アンコールは、森さんの「もっと歌います。」という宣言通り、ファンにとってはおなじみの曲が4曲もあってとても楽しかったです。
 今回は選曲の幅がとても広く、いろいろ工夫があって、大変だったと思いますが、いろいろな森麻季さんの歌唱が聞けて、大変感激しました。3月の神戸のリサイタルも楽しみにしています。
 今日は本当にありがとうございました。

山崎:

1/19日の和歌山市民会館のコンサート拝見させていただきました。
この分野ははっきり言ってあまり興味ない世界でしたが、たまたま見たテレビに森さんが出演されていて、偶然和歌山でのコンサートがあるって知ったのでチケット取ってみました。行ってみたいと思った理由は、世界で活躍する本物を肌で感じてみたいと言うのが理由でした。よくわからない世界でしたが、森さんの第一声を聞いた瞬間、「凄い、これが本物か~」
って感動しました。言葉では伝えきれない凄さ感じました。
会場で見れて、本当によかったです。今日は、忘れられない1日になりました。
和歌山なんて田舎に来てくれてありがとうございます。
この感動を、たくさんの人にも味わって欲しいです。
機会を作って、また拝見させて頂きます。今後、ますますのご活躍お祈りしてます。

パパゲーナ:

はじめてコメントさせていただきます。

和歌山のコンサートを聴きに行きました。

柔らかな軽い美声。高い音楽性。

とても、楽しめました。

アンコールの曲が多かったのも(歌う方は大変??)嬉しかったです。

これからもご活躍期待しています。そして、いつかまた和歌山にきてくださいね♪

わし:

わしと申します。
OEKニューイヤーコンサート無事終了の由、ご同慶の至りです。「おかげさまでとても元気で、のどの調子も良く」なんて、うれしくなるようなことを書いておられます。ファンとして、頼もしく心強い限りです。でも、今回のツアーも、相当のハードスケジュールとお見受けしました。皆さんもおっしゃるとおり、体調にはくれぐれも注意なされませよ。
耳障りなことを申し上げるようですが、古来、「好事魔多し」なんてことを申します。調子のいいときほど、十分に気を付けておかないと、意外や足もとにポッカリ落とし穴が開いているかもしれないよ、というほどの意味です。聡明な麻季さんのことですから、その点は十二分に心得ておられると存じますが、相変わらずの老婆心にて失礼。
さて、今回のツアー、関東、北陸、関西、中国、九州と縦横無尽のお働きでしたが、四国はパスでした。去年も、年間通じて四国での公演はなく、今年の予定を見ても、現時点で四国の予定は組まれてないようです。麻季さんの体はひとつですから、行けるところもあれば、行けないところもある。それはもとよりやむを得ないことですが、四国にも、麻季さんが「お近くのホール」においでになることを心待ちにしているファンが大勢いることを、心のどこかに留めておいていただければ幸いです。

マリンブルー:

麻季さん、はじめまして。マリンブルーと申します。いつも素敵な音楽を沢山の人々の心に届けてくださりありがとうございます。私が初めて麻季さんを拝見したのはTVの中でした。それから一年半がたちましてに幸運にも九州の戸畑にリサイタルに来られるというではありませんか。私事ですが、高校時代に吹奏楽をしておりましたのでその時からの親しい友人を誘い、二人で拝聴させて頂きました。想像を遥かに越えた素晴らしいパフォーマンスと声量で、胸がいっぱいになりまして、帰る時にはポスターを手にルンルンで下関に帰りました。2階にいたのですが、不思議な事にとても距離が近く感じました。友人も大変感激しており、CDを早速購入していましたよ♪是非今度は下関市でのリサイタルをしていただけると嬉しいです。いつか実現することを祈っております。いつかベイビーとの共演の曲が発売されるといいな…ベイビーがコーラスで、可愛い曲になりそう。。勝手な妄想を膨らませて申し訳ありません。長くなりました、最近は朝晩温度差が激しいですのでお体には気をつけてくださいね。ずーっと麻季さんのことを応援していますよ☆それでは失礼いたします。

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