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銚子、奈良でのリサイタル+「生きる」若い芽を支えるコンサート


皆さまお久しぶりです。すっかりご無沙汰して申し訳ありませんでした。
2月になってから東京も雪が降ることが多くなって、北海道や東北の方には笑われてしまいますが、雪が降るとこんなに大変なものかと、思い知らされております。


さて、ご報告が遅れましたが、1月最後のリサイタルは銚子でありました。
銚子にははじめて伺いましたが、千葉県の海より、犬吠埼の近くで、幕張や船橋、成田も通って鹿島の方へ向かいつつ、大きな利根川を横目で見つつ、千葉県にも様々な表情があるなぁと、小旅行気分で出かけました。
海の近くなので温かいイメージを持っていましたが、ホールの中は結構寒くて、お客様は座ったままで大丈夫だったかと、ちょっと心配しておりました。
後半にかけて華やかな曲と共にお客様にも盛り上がって頂いて、たくさんの拍手を頂いて無事に終了することができました。
ご来場頂きました皆さま、そしてスタッフの皆さま、どうもありがとうございました。


2月に入って始めのコンサートは奈良でありました。
今回は朝行って、コンサートが終わってからすぐ帰るというスケジュールでしたので、残念ながら鹿にも、素晴らしいお寺を巡ることも出来ませんでしたが、やはり古都というのは良いものですね。いつかゆっくり見学したいなぁと改めて思いました。
ホールの方は、紀尾井ホールやいずみホールなどにも匹敵するような素晴らしい音響のホールでとても歌いやすく、心地よい響きで演奏することができました。
今回はソロプチミストの皆さまの35周年と言う大切な節目でもあるコンサートで、皆さまの記念の式典に併せて、私の方は素晴らしい機会に恵まれて、とても嬉しかったです。ソロプチミストの皆さまのますますのご発展を心よりお祈りしております。


2月3日には横浜みなとみらいホールで、小児がんなどの病気と闘う子どもたちを支援するため、「生きる」と題したコンサートが行われました。
コンサートが終わったあとには、病気を克服して今は元気になった子供たちから花束を頂きましたが、大人でも怖い病気を、本当にまだ小さな子供たちが必死になって戦っているのだなぁと思うと、胸が痛みます。みんなの病気が一日も早くよくなりますように。
この模様はBSデジタルハイビジョン局「BS11デジタル」で、08年3月22日に放送が予定されております。また、詳しくわかりましたら、News欄などでもご報告いたします。
当日は大雪の中、いらしてくださったお客様、そして全てのスタッフの皆さまに心より御礼を申し上げます。

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Comment - コメント -(27)

ユリウス:

こんにちは。今年は東京も雪が多いですね。今度の土曜日、八王子市でのコンサートにお伺いしますが、雪が降らないといいです。私達はいいのですが、お衣裳など荷物のある麻季さんは、大変かと思われますので。
それでは、素敵なお歌とお衣裳を楽しみにしています。きっと寒い一日を忘れる、温かいひと時となることでしょう!

さよきりん:

「あの歌声を再び」という番組を拝見しました。
将来を嘱望されたテノールー麻季さんがソプラノ部門で最高位に輝かれた‘98 Operaliaのテノール部門の覇者ーが、そのキャリアを歩み始めたところで、甲状腺がんが判明。
手術で命には別状がなかったものの、声帯と横隔膜を動かす神経を切断。
甲状軟骨形成手術を受け、声帯の機能を回復。
失われた声を取り戻し、もう一度歌うために懸命にリハビリ中、という内容でした。


自身の身体を使って音を奏でる歌手にとって、生命そのものの声を失うなんて、どれほどの衝撃を受けられたことでしょう?
とても他人事とは思えず、その絶望、苦悩、哀しみを慮る時、涙が止め処なく零れました。
直面した厳しい現実をあるがままに見つめ、運命を受け入れるまでには、私たちには想像も及ばない葛藤があったことと思います。
一縷の希望の光を見失うことなく前を向いて歩いていらっしゃるお姿には力強ささえ感じられ、その勇気に感動しました。
そしてそんなべーさんを支え続ける周りの方々。
人は一人で生きているのではないんですね、生かされているんですね。
人のそして生きていることの尊さを見せていただきました。
歌って素晴らしい♪


麻季さんと時期を同じくして、Conservatorio di Giuseppe Verdi で学んでいらっしゃるのですが、もしかして当時励ましあった韓国人のお仲間のお一人でいらっしゃいますか?
そうでしたら、いつか機会があったら、「たくさんの日本人も再び歌を届ける日を信じている。心から応援している。頑張って!」とお伝えいただけるでしょうか?
私も早速私にできる‘小さな祈り’を実行したいと思います。

明日はまた雪が降るそうです。
暦の上ではもう春ですが、冬の最中にいます。
お体を冷やしませんよう、ご自愛ください。

こんばんは、シャドウ・キャットです。
寒い中の公演、お疲れさまでございます。
歌姫様は、高きにいらっしゃるのに、いつも謙虚ですね。
歌も容姿も素敵ですが、そういうところも、とても、とても惹かれます・・・
奈良が今月のスタートなのですね
観光もできないくらいのハードなスケジュールは大変ですね、いつかお時間がとれて
観光できると、いいですね。
ところで奈良は、というより奥吉野は私にとって、とても大切な場所で、仕事で能力的に限界を感じていたとき、そこにしばらく滞在して、心の錆びを落とせて
新たな自分を再構築できた場所です。
休暇が終わってから活躍でき、こういうところに人は行く必要があるのだなと実感しました。
2月3日の「生きる」若い芽を支えるコンサート
、子供達にとって、歌姫はまさしく"福は内"だったのかもしれませんね。早く良くなるといいですね
また、心が少しでも楽になってくれるますように
情報ありがとうございます、BS11デジタルで08年3月22日、お花と素敵な歌姫を楽しみにしています
遅くなってしまいました、では、お休みなさい。。。また来ますね

鹿:

森 麻季さん。先日は奈良でのすばらしいコンサートありがとうございました。NHKテレビの「トップランナー」で拝見したり、ファンの友人から森さんのすばらしさをうかがっていましたが、まさにその通りでした。ますますのご活躍をお祈りします。
そしてまた奈良にはぜひゆっくりとお越しいただくとことを願っています。

ねこじゃらし:

こんばんは。

只今本日のリサイタルより帰って来ました。
久々の森さんのコンサート、楽しみにして行きました。あいにくの雪でしたが、天気などに負けぬ素晴らしいコンサートでした。

特に印象に残ったのは前半の日本の叙情歌達でした。
日本の叙情歌だけを唄ったCDなど出されても売れるのでは・・・と思ってしまいました。
(ちなみにファンとして他に欲しいのはコンサートDVDです。いつか出してくださいね♪)

アンコール3回も応じてくださりありがとうございます。
最後の曲は少しびっくりしましたが、森ヴァージョンが聴けて嬉しかったです。

衣装もどれも素敵でした。個人的には2度目のシックな花柄のドレスが好きです。

いろいろ書きましたが近々また行けると思うので楽しみにしています。
森さん、お体壊したりなどせぬようがんばってください。

では。

ネモリーノ:

 麻季姫、年明けからも精力的な活動本当にお疲れ様です。    さて、大変遅くなりましたが1月にBSで放送された<ばらの騎士>の録画を入手し観させていただきました。オケと共演者の素晴らしさ、超一流の舞台が画面を通してですが熱く伝わってきました。 そして何と言っても2幕3幕での姫演じるゾフィーの豊麗で気品のある歌声と演技にはこれ以上に何も望むべきところはありません。3幕最後の二重唱ではヴォンドゥングに嫉妬してしまう程でした。(笑)3幕は3回見直し改めて姫の公演当時のブログを観させて頂き感激いたしました。やはり姫の舞台はオペラでこそ一番魅力を発揮される事も確信いたしました。
 来月の岡崎でのリサイタルを楽しみにしております。尚、このチケット購入にあたり手元に届いたチケットには<遠方よりお越しいただきスタッフ一同感謝し気をつけてお越しください>と別紙が添えられてありました。会場の音響は分かりませんが、間違いなく温かい主催者です。本日も東京は雪でしょうか。ご自愛下さい。

まゆ:

昨日の南大沢での演奏会、おめでとうございます。あいにくの雪でしたが、麻季姫の演奏のお陰で心は晴れわたり、暖かい幸せでいっぱいになりました。
前半の日本歌曲では二つのさくら横ちょうが特に素敵でした。情景が目に浮かぶようで、オペラの1シーンを見ているような気持ちでした。続くドイツ歌曲、フランス歌曲はどんなホールでも、美しい響きにしてしまう麻季姫のテクニックを見せつけられる思いでした。
私は幸運にも最前列のチケットが取れたので、続くアデーレ、ムゼッタでは表情がよく見えて麻季姫の曲の解釈をより感じることができたかな、と思います。
ドレスもたくさん見せて頂き嬉しかったです。(私は2着めの紺のドレスが一番好きでした♪)今年もできる限りたくさん演奏会に行こう!と思います。
寒い日が続きますので、どうぞお身体にお気を付けて。

uezu:

こんばんは
寒い日が続きますね~御体ご自愛下さいね。
各地でお忙しく公演されている麻季さんをこうしてブログで知ると嬉しく思います。


多分あなたは知らないかも、あなたのリサイタルが終わり会場から出るお客さんのふいんきがまるでクリスマスの朝の様。
みんな優しい笑顔で帰宅するのが印象的でした。
それが日本各地で行われているのを想像するだけでも結構楽しいんですよ。
本当は行きたいんだけど…またの機会を楽しみにしてます。

そしてBSの放送があるとの事。
歌は辛い時や苦しい時には更に力になってくれるもの、麻季さんの歌声が病気と闘っている子供達の力になっていくと信じてます。


そういえば、
まだ、新作CDの買ってないんですよ~。
賛美歌系だそうで、、、クラシックにうとい俺にはまた新たな世界だ~楽しみ!

明日買いに行きます。
身体にも気をつけてくださいね、
ではでは


Liebe Musik:

麻季さんへ
ブログは拝見しておりますが、すっかりご無沙汰してしまいました。
明日、私の地元宇都宮でプロムナードコンサートに出演されますね。私も一昨年から楽しみしていたのですが、どうしてもいけなくなってしまいました。
麻季さんのお母様にも配慮していただいたのに、申し訳ありませんでした。
麻季さんのCDを聴きながら、時には一緒に歌いつつ、それを楽しみにしております。
自分も昔フルート奏者を目指していたので、麻季さんのご活躍が心から嬉しいです。一方で、お体が心配です。
これからも応援頑張ります!☆
宇留野 聡美

わし:

わしと申します。
お元気そうなご様子、なによりです。
横浜での「生きる」コンサートの話をうかがって、プロ野球ホークスの和田毅投手のことを思い出しました。彼は、ワクチンの接種が受けられない途上国の子供たちのために、登板して1球投げるごとに1本のワクチンを贈る活動をしているそうです。勝利投手になれば、また完投、完封勝利などすればさらに上乗せした本数を贈るそうです。お若いのに立派なお心掛けと前々から感心しています。小生など、いい年をしていながら、自分や家族のことにかまけてばかり…。
麻季さんも、病気と闘う子供たちを応援する催しに参加されました。ご立派なことと思います。子供たちにとって、麻季さんの美しいお歌、美しいお姿は、どんなに鮮やかに印象づけられることでしょう。元気になって、麻季さんのお歌をまた聴きたい!子供たちが、麻季さんの美しい歌声を癒しとも励ましともして、一日も早く平癒快復することを祈らずにはいられません。


Liebe Musik:

麻季さんへ
今日のプロムナードコンサートが延期になり、本当にびっくりいたしました。と同時に、麻季さんの体調が心配になりました。
コンサートで多忙な中、体調を崩されるまで、我慢されていらっしゃったのかと思うと涙がでてしまいました。
楽器も点検、休みが必要です。
麻季さんのような方はかえってこのような機会でないと休めないのではないでしょうか。
ところで麻季さん、ファンクラブとかは作られないのですか?
とにかく、のどをご自愛ください。
宇留野 聡美

世界一美しい心を持つソプラノ歌手!
麻季さん!お元気ですか?     
        
最近 私は あなたのブログにコメントしておりませんが 
しっかりと読んでおります!    
        
さて 私は ここ一年程で 爆発的な進化を遂げました!
        
いつか あなたと
『題名のない音楽会』で共演できる日まで!
 
希望の光!勇気の光!

恵:

銚子には母校があり吹奏楽部でしたので、あのホールで演奏会をしたこともあります。
今は東京在住ですが、すぐにチケットを取り楽しみにしておりました。
生で麻季さんの歌声を聴くのは初めてでしたし、私が演奏した舞台に麻季さんも立つんだー!と思ったら何とも言えない気分でした☆☆
そして終演後、小学校低学年くらいの女の子が、CD売り場で真剣にCDを選んでいる姿がいじらしくって可愛らしかったです。
私も含め、初めはお客さんが緊張していたように思いますが、麻季さんの歌声や人柄にふれ、『オペラ歌手』を身近に感じられた気がします。
また、ぜひぜひ地元銚子のみんなに麻季さんの歌声を聴いてもらいたいです(^_^)/~

さよきりん:

麻季さん、お風邪の具合はいかがですか?
9日は、素晴らしいリサイタルをありがとうございました。そしてお疲れ様でした。
帰りにはしんしんと雪が舞い降りる寒い一日でしたが、麻季さんのいつもながらの歌唱に温かな和やかな幸せな気持ちで帰路につきました。
2月に入り、ますます寒さが厳しく感じられます。今日の北風も冷たかった~(涙)
お母様特製、具沢山根菜スープを召し上がって栄養を摂って、ブリュちゃん、デルちゃん、グリちゃん、カーくん、ミーちゃんを抱っこして身体を温めて、ゆっくりお休みくださいね。
引こうと思って引く風邪ではないですから、パブリックの皆様もご理解くださると思います。
どうぞお大事に。
次回麻季さんの歌声に触れる日を楽しみにしています♪


メグロクミンm(__)m:

体調を崩されたとの一報に大変心配しています。
寒いし、乾燥していますからお大事になさってください。最近、やっとバラの騎士を拝見しました。なるほど!オペラは演劇なんだな~と、歌劇の意味がようやくわかりました。素人は厄介ですね~意味もわからないのですから。さらにニューイヤーオペラなどのDVDを拝見しては、やはり貴女に聴き入ります。私事、金柑が丸ごとで甘くて美味しい季節。少し良くなりましたらお試しください。ポンジュースもお薦めです。お大事に・・・。

わし:

わしと申します。
先日の小生の書き込みの中で、和田投手は「1球投げるごとに1本のワクチンを贈る」と記しました。間違いでした。正しくは1球投げるごとに「10本」のワクチンです。1本と10本では大変な違いです。
和田投手には大変失礼をいたしました。お詫びして、訂正いたします。

シャドウ・キャット:

こんばんは、シャドウ・キャットです
歌姫様が風邪でお休みとのことで心配しました。
書こうか・・・書くまいか・・・
迷いましたが、素直な気持ちで、
お見舞い申し上げます。
何も心配はいりません、ゆっくり休んでください

さくらママ:

麻季さん 心配していました。。。ゆっくり休んでください。決して急ぐことはないのですから。

susumuyako:

森麻季様
奥州市のコンサートが近づいてきたので、同市のホームページを見たら、「森麻季急病につき代役」とあったので、動顛いたしました。「急病」というショッキングな言葉のイメージに恐れおののいて、すぐ森さんのオフィシャルページで確認したところ、悪い想像とは違って風邪をひかれたとのこと、ひとまずはほっとしました。しかし風邪は万病のもと、充分な用心が必要なことはいうまでもありません。
具合はいかがでしょうか?

私は奥州市のチケットを手にして、毎日心待ちにしていたので大変残念ですが、それより森さんのおからだの方が心配です。きっと過密スケジュールの公演の疲れが出たのでしょうね。

いついつまで治そうとか、あの公演には間に合わせようとか、あれこれ気をもまずに、「治ったらやりましょう」ぐらいの気持ちで、この際、ファンのことも歌のことも忘れ、猫の頭でもなでて、のんびり静養なさって下さい。なにしろ森さんは大事な大事な日本の、そして世界の宝なのですから。

森麻季信者の私としては、ご本尊のいないコンサートに行くのが正直おっくうになり、すっぽかすかなとも思いましたが、汽車のきっぷも買ってあるし、なにより他の女神たちに失礼なので、ここは一番、気を取り直し、しっかり贈り物を受け取ってまいります。森麻季女神の贈り物は、いずれ他の機会にいただくことにいたします。

くれぐれもお大事に。

森麻季信者より

K.Yokoyama:

森麻季様
今日の川口リリアホールの公演、しばらく振りでしたので、ものすごく楽しみにしていました。病欠とても残念です。と同時に麻季さんの病状が気がかりでたまりません。本当にこの程度のお休みで大丈夫なんでしょうか。しっかり休んで来月にはお元気な麻季さんにお目にかかりたいですね。
以前から麻季さんは公演数が多くて、すごいハードワークだと心配していましたが、あのような謙虚なお人柄です。どの公演も全力投球で、全国各地を飛び回っているわけですから、大ファンとしては心配で心配で堪りません。くれぐれもくれぐれも御身大切にご養生下さい。いまはただ早くお元気になられますようお祈りするばかりです。

真希:

はじめまして!私も「まき」と申します。漢字は違うのですが・・・。


2/3のコンサート、ぜひうかがいたかったです。

私には6歳と2歳になる子供がいるのですが、2歳の娘がリンパ管腫という病気で、産まれた時からずっと入院しています。
病棟には色々な病気と闘う子供、そしてその家族がいます。
病院内から出られない子供、毎日のように家と病院を往復している家族のために、麻季さんの歌声を病院でお聞かせいただけたら・・・という願いが常に心の中にあります。
なかなかコンサートに足を運ぶことができないものですし、何より現在病気と闘っている子供たちに、生のすばらしい音楽を肌で感じてもらえたら・・・と願っています。

昨年のクリスマスに埼玉の病院で歌われたとか。
病院側からのオファーがあったらご検討いただけるのでしょうか?


ご体調を崩されているとの事。
神様からいただいた休息と思って、ゆっくりお休みくださいませ。

ユリウス:

麻季さん、心よりお見舞い申し上げます。9日のコンサートの後、体調を崩されてしまったとのこと、どうかゆっくりお休みになって下さい。
早く、真冬の寒さが終わりますように・・・

マルチェッロ:

麻季さん、
今日会場に着いて、初めて喉の不調を知りました。


とても心配です。 


くれぐれも無理をなさらず、安静にして、しっかりと完治させてください。

わし:

わしと申します。
お風邪を召して、予定のコンサートをお休みされるとのこと。何はともあれ、お見舞い申し上げます。
麻季さん、コンサートを楽しみにしておられた方々には申し訳ないことですが、ここは音楽の神様が麻季さんに警告かたがた、お休みを下さったのだと思うべきでしょう。あれだけのハードスケジュールをこなしていれば、疲れもたまるでしょうし、体調を崩すのも無理からぬことです。人間、頑張ることは大事ですが、頑張りすぎてもいけません。花の盛りを自ら縮めてしまっては台無しです。
他の皆さんもおっしゃるごとく、ここは納得のいくまで、たっぷりとお休み下さい。復帰をせかされても、十二分に体調が回復するまでは聞き流しておけばよいことです。森麻季は世界でただひとり、コンサートの代役は立てられても、麻季さんそのものの替えはありません。無理を押してはいけませんぞ、焦ることもありませんぞ、まずは休養専一に。右、取り急ぎお見舞いまで。

ご養生専一に、一日も早いご快癒をお祈りしています!

ふっしー:

こんばんは。2回目です。銚子の話が書いてあったのでコメントします。


高校時代自転車で銚子まで行ったことがあります。
犬吠崎まで僕が住んでいるところから12時間かかりました。


・・ただそれだけなんですが。

情報が古いですが、正月のNHKの放送見ました!
金沢で聴いた時のようなきれいな歌声でしたよ!


またキーワードが書いてあったらコメントさせていただきます。

優子:

こんにちは!優子と申します。

お風邪のほう、大丈夫でしょうか?

かくいう私も、扁桃腺が腫れて課題のアリアの練習が出来ないでいます。
「こうもり」のアデーレのアリアなのですが、幸い、以前麻季さんがお歌いになった録画がありますので、治るまでしっかり聴きこんで勉強したいと思います。

学生でもプロでも、声楽家にとってはこと風邪は恐ろしいものですね。

書き込みなさっているさよきりん様のお話にあった番組、私も少しですが拝見しました。
もし自分が声を失ったら…と、考えるだけで涙がでそうになりました。

少しでも不安が残られるようでしたら、期間を延長して、本当にゆっくりお休みになってください。

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