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明日からリサイタルが始まります!


桜が美しい季節になリましたね。皆さまはお花見など楽しまれましたでしょうか。
私の方はレオを連れて散歩がてら、桜のある公園などでお天気にも恵まれてお弁当など食べまして、のんびりとお花見をすることができました。
レオのご報告は、また改めていたしますね。

明日からいよいよ今年新たなリサイタルが始まります。
今年はハイドン没後200年、ヘンデル没後250年にあたり、この両大作曲家の作品を多く取り上げたいと思っております。
バロックの音楽ということもあり、ハイドンもヘンデルも荘厳なイメージをお持ちの方も少なくないとは思いますが、声楽曲はとても華やかで、あまり演奏されないものの中にも声の技量も音楽性も存分に発揮できる素晴らしい曲が本当に数多く眠っています。
そんなやりがいのある素晴らしいアリアをお届けしたく、今必死に勉強中です。
明日は私にとって新しい曲もたくさん盛り込んであるのでドキドキですが、今まで歌って来た曲もアレンジなど色々と凝っておりますので、八ヶ岳へいらしてくださるお客様には美しい自然とおいしいお食事と共にお楽しみ頂ければ幸いです。
それではまたご報告いたします!!!

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Comment - コメント -(27)

mayumayu:

音楽家は、日々精進を怠らず、勉強が一生続くのですね。
まきさんの真摯な姿勢、少しでも見習わねば・・・
 ただいま四月病中の会社員より

けいたろう:

五月の茅ヶ崎公演を楽しみに待ってます(^^♪

ひろエマ:

麻季さん、初めまして!!
私は音大の声楽科の学生です。
麻季さんのブログをつい最近知りました。

麻季さんのCDやリサイタルがきっかけで、大好きになって勉強したいと思った曲が何曲かあります。
特に私はヘンデルやバッハなどの宗教曲が大好きで、落ち込んだ時には、彼らの音楽と、麻季さんのマリア様のような美しく心休まるお声に癒され、その後は、すっきりして、その次には楽しく明るいアリアを聴きながら、気持ちを新たに次のステップを踏んでいます。
今年のリサイタルも楽しみにしています!!
お体に気をつけて!!

HK:

5時間半かけて八ヶ岳から神戸へ戻ってまいりました。
ハイドン、ヘンデル特集のコンサートは、特に後半のヘンデルで聴き慣れた「オンブラ・マイ・フ」や「涙の流れるままに」のおやっと思わせるアレンジ、「なにかしらまだ分からない」の圧倒的なコロラトゥーラなど、いつも以上に堪能させていただきました!それに、暮れて行く山の景色を背に歌われる麻季さんが本当にお綺麗でした。
そして、なんといっても麻季さんと少しお話させていただいたこと!!
でも私はすっかり舞い上がって、お話の内容は恥ずかしい限りです。それに、私が先陣を切った形になり、そのあとが大変なことに・・・スミマセン。私の思い過ごしかもしれませんが、麻季さんはファンとの触れ合いを望まれていらっしゃるように見えました。いつかまた、お話する機会がありましたら、次はしっかりやります(笑)
今度は5月の京都のコンサートにお邪魔いたします。

モモ:

麻季さんのブログに初めてコメントを書きます。リサイタルが、いよいよ始まりますね。頑張ってくださいね。私は、5月の府中の森のリサイタルに行きますが、楽しみにしています。それから、遅くなりましたが、出産おめでとうございます。赤ちゃんですが、すごく可愛いですね。私も、オペラ歌手を目指しながらも、幸せな結婚生活が送れるようになるといいと思います。実は私は、2008年のNHKニューイヤーオペラコンサート終演後に楽屋口でお会いしていますよ。

わし:

わしと申します。
お花見を楽しまれたとか。レオ君にとっては初めてのお花見、よかったですね。
拙宅のごく近くにも、立派な桜がたくさん植えられた場所があり、先々週末の満開の眺めなど、それはみごとなものでした。しかも宣伝などしていませんから、地元の住人のほか、訪れる人も少なく、誠にのどやかで、好ましいたたずまいです。小生も、満開となった某日、風格ある古木のもとに陣取り、咲き誇る枝々と薫風にちらほら舞い踊る花びらを愛でつつ、穏やかな春の陽差しを全身に浴びながら、昼下がりの赤ワインをたっぷりと楽しみ、それはいいお花見をさせていただきました。日本人として生まれた喜びを実感するときですね、赤ワインというところが少し俗物めいていますけど…。
さて、「愛の妙薬」も無事に打ち上げられたことと思われますが、さっそく新しいリサイタルのお話を承りました。きょうは13日ですから、もう八ヶ岳の公演は終わっていますね。今頃の八ヶ岳高原って、春まだ浅きという感じなんでしょうね。先週末はお天気にも恵まれ、ひんやりした空気と温かみを増した陽差しの爽やかなアンサンブルが快適だったことでしょう。いい気分でリサイタルの出だしが切れたのではないかと思います。
小生は、5月30日の府中の森芸術劇場で聴かせていただきます。4月15日のトッパンホールのプログラムを見ると、バロックはもとより、それはもう素敵な曲目が並んでいますね。当日が楽しみで、今からワクワクです。期待しておりますぞ。
その前の5月15日には、「ポッペアの戴冠」も聴かせていただきます。そうそう、その前の5月2日には、錦織健さんが、先日の小平での「愛の妙薬」欠場のお詫び代わりにルネこだいらで歌って下さるそうで、これも聴かせていただきます。何だか今年の5月は祝祭月になりそうです。ありがたいことだなあ、いやありがたい。

のりまき:

トッパンホールでのリサイタル、聴かせていただきました。
個人的には紀尾井ホール以上に声楽にピッタリな響きのホールだわと、うっとりしながら聴いていました。
紀尾井ホールは自分の耳には響き過ぎ(?)なような気がして・・・


今回も多彩なプログラムで素晴らしいひと時を過ごさせていただきましたが、一番驚いたのは、「森麻季は進化している!」ところでした。
すでにCDで聴きなれた曲も初めて聴くアレンジで感動し、あまりの素敵さに何度も鳥肌が立ちました。
麻季さんレベルのプロになると、あのような芸当もスマートにこなしてしまうところに本当に感動してしまいました。
しかし昨日は少しお疲れでしたか?(違っていたらごめんなさい)

そうそう、ドレスも大変素敵でしたが、一番初めの黒の重厚なドレスの衣ずれの音が、個人的には少々気になりました。
昨日は珍しくかなり後方の席でしたが、時折「ガサガサ」っという衣擦れの音がして、「もう少し大きいホールの方が合うお衣装かも・・」なんて思ってしまいました。
その音がまた「近くで聴いてる醍醐味だ」と仰るファンもいるかも知れませんが・・・
スミマセン。


山岸さんの選曲も麻季さんのプログラムにちゃんとリンクしていて、そして相変わらずの美しい珠玉の音色に、こちらもまたうっとり・・・
どんな年代の曲を弾かせても、本当に巧いピアニストですね!
あの落ち着き払ったキャラクターが、好みです(笑)


来月のリリアにもお邪魔します。
またもや季節の変わり目ですので、どうか体調にお気をつけて、がんばってください。

p.s
昨日の録画の放送は、いつですか?


ゆっぴー:

森麻季様、はじめまして。ゆっぴーと申します。麻季さんの歌、お人柄すべてが大好きです。
私はピアノを弾きますが、歌を聴くのも大好きで、リサイタルやオペラなどに、時々出かけています。昨晩はオペラシティーへ、マリエッラ・デヴィーアさんのリサイタルに伺いました。後半のベッリーニやヴェルディの頃には、あまりの美しい歌に、1曲終えるごとに、客席から溜息のような感嘆の声とブラ-ヴァ!!の嵐…
デヴィーアさんの歌は2008年1月ミラノスカラ座公演の「マリア・ストゥアルダ」の映像に感激し、今回初めて生で聴くことができました。
プログラムの中に「今の若い歌手の皆さんは謙虚さに欠け、その結果、ほかのものを犠牲にしてでも歌に賭け、取り組もうという精神が足りなくなっている気がしています。…」とありましたが、麻季さんには当てはまりません!!子育てという、人として大切なことは、歌をお歌いになる上でも最も大切なこととお考えなのでは、と感じます。お子様やニャン子ちゃんとのふれあいを大切にしながら寝る間を惜しんでのお勉強… どうぞお体を大切になさってください。そして還暦を迎える頃になっても、私達に夢と希望をお与えください。

Etsuko:

美しい八ヶ岳の自然に抱かれた音楽ホールで麻季さまのリサイタルに酔いしれることができたら、どんなに素晴らしいことでしょう!それこそ至福の時間に違いありません。 いつの日か叶えたいわたくしの<夢>の一つです!
また、お勉強中の新しい曲を聞かせていただける日を楽しみにしております。

T.A.:

 私にとって、ハイドンの曲で真っ先に頭に浮かぶのは『天地創造』、そしてヘンデルの曲は、何といっても『メサイア』です。

 『天地創造』は、私の出身中・高・大と関わりの深い学校の創立120周年記念演奏会で、私も在学生と共に「120周年記念祝祭合唱団」として歌いました。
 『メサイア』は、私自身の出身大学ではクリスマス礼拝での演奏が恒例となっていて、在学中に聖歌隊で活動していた私も勿論歌いましたし、卒業後は12月に『メサイア』を歌うためにだけ一時的に結成される合唱団に毎年入団して歌っています。

 ところで、7月12日には森さんのコンサートが宮城県内で行われるとのことですが、詳細については、まだ決まっていないのでしょうか。

 宮城県民である私は、その日にぜひ聴きたいと思っているところです。

森麻季ファン:

 トッパンホールでのリサイタルに伺いました。
 15日は仕事の都合で諦めていたのですが、当日になって行けることとなり、当日整理券で入場することができました。しかも招待者用の特等席?で。
 いつもながら、素晴らしいリサイタルでした!
 
 初めて聴かせていただく曲のほか聴きなれた曲もありましたが、新たなバージョン?編曲?アレンジ?となっており、楽しみながら聴いておりました。
 大型のテレビカメラが3台入ってましたね。クルーさんに聞いたところ、NHKクラシック倶楽部の収録で、5月18日の「ハイビジョン」クラシック倶楽部でオンエアされ、その後にBSクラシック倶楽部でもオンエアされるそうです。
 オンエアに相応しい素晴らしい出来でしたので、今から楽しみです。ファンの皆様もお見逃しなく!
 次はポッペアに伺います。

追伸
 冒頭の黒のドレス、照明の加減やパーツの粒が大きかったためか、会場への反射がかなり激しかったようです。
 客席にいる者にしか気付かない点ですので、今後のご参考までにお知らせします。

びたわん:

2月のルネ小平に続き、5月の府中にも参ります(*^_^*)バロックは教会オルガニストをしているので、触れる機会は多いのですが、歌となると別で、楽しみです!摩季さんの歌を聞いているうちに、サボりがちなコーラスレッスンにも、少し真面目にでています。美しいお姿と歌に期待しています(^O^)

deko:

初めましてdekoと申します。
「森麻季ファン」様5月18日ですね。
お知らせいただき有難うございます♪

去年の桜の咲く季節に摩季さんが富士に来て下さり、
美しい歌声と凛とした御姿に魅了されたのでした。

あの時摩季さんはレオ君がお腹にいらっしゃり、
レオ君と二重唱していらしたなんて~~なんて素敵なんでしょう!
子育てと演奏活動の両立、とても大変だと思いますけれども、
私達に愛と喜びを分けてくださいね。

アルマーニ ♪:

今日は愛知芸術劇場前から3列目で拝見させてもらいました。後ろでも感激して立って拍手していた人がいましたが!

私も初めて拝見して
なんて美しい人!!

声は言うまでもありませんが

感動しました。

明日も行こうと想えば行けるのですが9月の知立に行きます。

八ヶ岳は行きたかったけど知らなかったからまたしますよね?

はじめて書きますが仲良くしてくださいませ!!!

宜しくお願いします。

シャドウ・キャット:

おはようございます!歌姫様♪
シャドウ・キャットです。
春ですね!
桜の季節は、今年は、とても長く楽しめました。
私は今回は、"夜桜観賞"、がほとんどになりました。
どこも混雑していて、ゆっくりできなかったのですが
雨の日があったので、これは、空いているだろうとお気に入りの店に行きました
予想どおり空いていて、お客は私と他に一人だけ、ほとんど貸切です。
雨に潤う夜桜とお酒を満喫させていただきました。
同僚に話すと、連れて行けとか言い出すのですが
"私のお気に入りの場所"
なので、店を知っている人と、偶然たどり着ける人だけ来ればいい
と思い教えていません。笑
 帰りに駅の階段を上る時に斜め後ろを歩いていた男性二人の会話が心に残りました。「前年度は、とても悔しいことや大変な事の連続だった・・・でもあの桜は見事だった
全てを一掃するかのような美しさ、今年はいい年にできそうな、力が沸いてきた・・・綺麗だったですね・・・」
桜を媒介として良い決意を良い仲間とできたのだろうなと、思いました。
 ところで、"新たなリサイタル"との事、評判も上々のご様子。
そうなると私も是非聞かせていただきたくなりました。
金曜にほとんど衝動買いのようにチケットを購入しました。
5月3日、歌姫様のチカラに研磨されたハイドンとヘンデルを楽しみにしています。
 翌日の5月4日はラ・フォル・ジュルネ金沢ですね。残念ながら金沢には、今回戻りません私は都内のラ・フォル・ジュルネを楽しみます。歌姫様頑張ってくださいね。
応援しています。。。シャドウ・キャットより

M.M:

麻季ファンのために、四季のご報告
春から始まりますが、麻季さんの衣装は初々しい春の花 淡いピンクと黄緑と青の花園 襟周りには花びらを潤す水滴が反射する光の帯 同じ帯がロウウエストと右手のブレスレットにも 
後半は秋冬 お色直しは深い青一色の少しタイトなロングドレス 襟周りとブレスレットには春と同じ光の帯が 何ともおしゃれ。 いっそのこと春夏秋冬 お色直し3回 見たかったな。
さて 音楽。滅多に生で聞けない四季を聞かせていただいて感激です。 恋の季節がやってきて、若い二人がささやく場面の麻季さんのお茶目な仕草 こういうお茶目な仕草は麻季さんの十八番ですが、 まあ これは多分地でしょう。 そして最後の本当に力強いアメン終止 人生をまたその終わりをこれほど力強く崇高に その通り! と受け入れることができるなんて、うらやましくもあり、考えさせられました。

koro:

こんにちは。金沢のkoroと申します。
ラ・フォル・ジュルネ金沢も、メインイベントにさしかかり、盛り上がっています。
麻季さんの後ろで歌わせて頂くモツレクも、先月からホール練習が始まり、今日は、オケ合わせ。明日から、ソリストの皆様も加わり、最終調整に入ります。
今まで指導頂いたことを一つずつやっていければいいなと思っています。
いよいよ明後日が本番ですが、お目にかかれるのを楽しみにしております。
お忙しいとは思いますが、是非、金沢の街と、熱狂ぶりを堪能頂ければと思っております。
どうぞよろしくお願いいたします。

びたわん:

こんばんは。今日は、二月に麻季さんとご一緒に出られるはずだった、錦織さんの、「ごめんなさいコンサート」をルネ小平で聞いてまいりました。ステキな歌声と楽しいトーク、そして、何回も降板の事を謝っていらして、その人柄にも心打たれました。会場はとてもよい雰囲気でした。当日、代わりに歌われた方も素晴らしかったですが、又、麻季さんと錦織さんの舞台がぜひ、近いうちに実現しないかな?と期待しています。府中、楽しみにしています。コーラス仲間と応援しています!♪♪

ミッキー:

こんばんは。初めてコメントします。今日の茅ヶ崎文化会館のリサイタルとても感激しました。麻季さんを初めて見たのは2005年のニュイヤ-コンサートでした。それ以来のファンでCDもよく聞いています。今日は一番前で聞き、麻季さんの心のこもった歌声に聴き入り、なんとアンコールのアベマリアで涙がこぼれおちとめることができませんでした。こんなことは初めてで涙がすっとでてきてただただ素直に心に麻季さんの声が響きました。そして麻季さんの歌にこめる姿勢も素晴らしく感動しました。日本の歌も外国の歌も言葉を大切にして美しく歌いあげる麻季さんこれからも応援しています

ミニ-:

こんばんは。初めてコメントします。麻季さんを初めてみたのは2005年のニュイヤ-コンサートでした。それ以来のファンでCDもよく聞いています。今日は念願の麻季さんのリサイタル(茅ケ崎市)に行けて大変感激しました。しかも最前列に座れたのです。麻季さんの心のこもった歌声に聴き入り、アンコールのアベマリアでは涙が流れました。ただただ素直に麻季さんの美しい歌声と歌にかける情熱のこもった姿勢に感激しました。こんなことは初めてで自分でも驚きでした。また一緒に行った母も大感激でした。日本の歌も外国の歌も言葉を大切に歌いあげる麻季さんこれからも応援しています。

シャドウ・キャット:

 こんにちは、歌姫様! シャドウ・キャットです。
5月3日のリサイタルとても素晴らしかったです
感動をありがとうございます。ドレスもとても素敵でしたよ♪
シュピーゲル・ケニーギンとでも例えればよいのでしょうか・・・
キラキラとリフレクションする様子が幻想的でもあり
歌姫様の違う一面の魅力を見た気がします。
 今回とても感動したのがヘンデルの"クレオパトラのアリア"です。
これは、とても深く感動しました。シリアスな内容の歌なのだろうと聞き入っていたのですが
歌姫様が歌い上げている間に、歌に引き込まれると言ったら失礼なのかもしれませんが
ふっと自分の過去の一面を自分が見ているような感覚になってしまい、我に帰りました。
今までにない歌なのだと興味が出て、リサイタルの休憩の間に、入場口で頂いたパンフレットに記載してある曲目の解説を読ませていただきました。
・・・なるほど、そういう意味の歌だったのかと、改めて感動しました。
 私は、マナー以外は事前知識を持たずに感動とたいと思っているのですが
少し事前に何か読んでおくともっと感動できるのかと思ってみたりもしました。
"鏡のドレス"と歌姫様に"磨かれたヘンデル"は私の期待以上でした。素晴らしかった。
ほんとうに、ありがとうございます。
 休憩後の歌は、華やかなドレスと美しくカワイイしぐさの歌姫様に魅了されました。
髪をかきあげる時、ドキドキしてしまいました。
今回は、とても多彩でバランスのとれたリサイタルを楽しめました。
 ああ、そうだ私の席から見て熱狂してたのがステージの最前列の方々
拍手の仕方が凄かった、我を忘れて感動していましたよね、無理もないよな・・・
近くで"歌姫様の光"を浴びたらそれゃもう。。。魅惑されるなんて言葉は生やさしすぎる!
 リサイタルが更に楽しみになりました。
そのうち、ステージ近くの席が購入できるといいなぁ。。。
 ラ・フォル・ジュルネ金沢がんばってください!応援しています♪

のりまき:

リリアでのリサイタル、お疲れ様でした。
さすが麻季さん、また満席でしたね^^


オペラ、リサイタル、そしてまたオペラ・・・と、大舞台がかなり続いているせいか、はたまたいよいよ寝返ったり離乳食が始まったり、何でもお口に運ぶ月齢に達した目を離せないレオ君の育児の大変さもあってか、最近は少しお疲れ気味に見えるのは、私だけでしょうか・・・
きっと多くのファンの期待に応えるべく、日々120%のお力で頑張っておられるのでしょう。

8月以降のスケジュールがまだ発表されていないということは、夏はゆっくりバカンスのご予定でもあるのでしょうか?
秋以降の舞台をまた楽しみにしつつ、夏休みぐらいは思いっきりゆったりとリフレッシュして、日々のお疲れを取ってほしいと願わずにはいられません。

昨日花束を渡したのは、うちの子(クリクリ坊主の方です)です。
マナー違反だったかも知れませんが(すみません!)、本人にはとてもよい思い出になったようです。
受け取って下さって、ありがとうございました。

留守番だった4歳の妹には、「ズル~イ!」と散々言われました(笑)
娘も小学生になって一緒に舞台を見に行かれる日を、楽しみにしています。


TOTORO:

5/10京都のリサイタルを聴かせて頂きました。今年に入って、1月にベルリンフィル八重奏団とのニューイヤーコンサート、3月に「愛の妙薬」を楽しませていただきましたが、リサイタルを久しぶりに堪能できて幸せでした。新しいレパートリーも盛りだくさんでしたし、後半からアンコールにかけては十八番の曲が続いて大満足でした。シューベルトの「アベマリア」がいつのまにかプログラムから消えていたのが残念ですが、将来の楽しみにしておきます。麻季さんのお声はシューベルトにも良く合いそうな気がするので「糸を紡ぐゲレートヒエン」「水の上で歌う」なども麻季さんの歌で聴けたら・・・と思うとぞくぞくします。今度関西でお目にかかれるのは11/18のいずみホールでしょうか?ほかにもご予定がありましたらスケジュールに追記頂きますようお願い致します。では楽しみにしています。

りえ:

麻季さん、こんにちは。
今日、京都コンサートホールの麻季さんのリサイサルにて
素敵な歌声を聴かせていただいて参りました。
昨年聴かせていただいて、感激し、今年もまた聴かせていただく事ができてまたすごく感激でいっぱいになりました。
ありがとうございます。
これからもどうぞお身体ご自愛いただいて、ずっとずっと素敵な歌声を聴かせてください。
ありがとうございます!!!

本日、京都コンサートホールでのリサイタル聴かせて頂きました。

「母の日ハートフルコンサート」と題してのリサイタルと知らず独りで行くつもりで前売りを取り、それに気付いたのは昨日。「母の日」と題してあるリサイタルに僕独りでは行けんなぁと。で突然の思いつきで、思い切って母を誘い、僕自身は当日券を期待して二人で行く事に。

めでたく母と二人で聴けました。母も大喜び、大満足だったようで、母の日の最高のプレゼントになりました。有難うございました!

HK:

八ヶ岳に続き、京都コンサートホールへ行きました。
いつもは2,3列目で聴くのですが、今回は20列とやや後ろでした。
この位置はホールの響きが加わって、麻季さんの美声がより天国的に聴こえたような気がします。やはり麻季さんの美声は私にはほかに比類がないものと再認識しました。3曲のアヴェ・マリアが特に忘れられません。
次はエジンバラです!と言いたいところですが、さすがにそのためには会社をやめないと行けません。やめちゃおうかな(笑)
次のコンサートはしばらく先のことになりそうです。
8月以降のスケジュールも載せていただくと助かります。
お忙しいスケジュールが続くかと思いますがどうかご自愛ください。

Etsuko:

森麻季さま、

新緑美しい5月10日、京都コンサートホールでの母の日プログラム、心を込めたお歌に優しさがホールいっぱいに響き渡りました。いつもながらpppの長く響く美しさにえもいわれぬひと時!帰路はお隣にある府立植物園でまばゆい緑の中を歩くというのが去年、今年と私のお気に入り母の日コースとなりました。どうか来年も宜しくスケジュールに入れて下さいませね。コスチュームもそれぞれにまた素敵でした!
素敵な母の日プレゼント、ありがとうございました。

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