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謹んで新春のお慶びを申し上げます



謹んで新春のお慶びを申し上げます
旧年中は大変お世話になり、深謝いたします。
皆様のご健勝とご多幸を心よりお祈り申し上げます。
本年もご支援ご指導の程、宜しくお願い申し上げます。
2010年1月1日   森 麻季

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Comment - コメント -(14)

Yuri:

森麻季さま

あけましておめでとうございます。
クリスマスの記事を拝見し、リナルド公演と12/10紀尾井ホール演奏会の、とても充実したご様子が熱く伝わって参りました。CD(DVD)の発売を楽しみにしております。
また、レオくんがとっても大きくなっていて、びっくり!しました。本当にかわいい~ですね。美しい母子です。
今年もすてきな歌声をお聴かせください。楽しみにしております。
森麻季さんにとってすばらしいお年になりますように。
Yuri
http://ameblo.jp/wayang/entry-10402282659.html

シャドウ・キャット:

頌春
明けましておめでとうございます! シャドウ・キャットです
年明け美しい銀色の満月の光で始まり昼は爽やかな太陽で照らされ
声楽は歌姫様の新しいCD(麗しき瞳よ ヘンデル・アリア集)歌姫様の美しい
光のような歌声で私の2010年という時を迎えさせていただきました。
 素晴らしい作品だと思います、いままでと違った歌い方
なのか、それともひと回り人間的に大きくなられたからなのか、心への響き方が、柔らかく、清らかな
心地よい不思議な感覚ですね。素晴らしい作品をありがとうございます。
これからのご活躍期待しています。

 あらためて、お久しぶりです麗しい歌姫様
昨年の後半は、私は、と言っても
音楽家では無い一般人の私としてですが、稀有な経験をさせていただきました。
何かと申しますと・・・
 憧れの神社の能楽堂で初舞台!
世界的な笛の奏者とのセッションに偶然参加させていただきました。(私は、別の楽器なのですが)
 10月の誕生月に、その神社に急に行きたくなって、あれや、これよといろんな
愉快なハプニング、偶然が連続して何故か能楽堂の舞台に立って演奏をしている自分が・・・
 思い返して見れば4年前、最初に奈良の奥吉野の神社に行って能楽堂を初めて見たときに
恐れ多くも、『この舞台に私は立ってみたい!』と、思った私がいました。
 美しい自然の中、感謝です。ご高名ないろんな方との話も聞けて参考になりました、神主さんが、面白い事を言っていたなぁ・・・
『神楽・・・神さんと楽しむのが、私は好きでねぇ・・・』そういえば、神と楽しむと書いて神楽か・・・なるほどそういう事をおっしゃっているんだな、音楽は、音を楽しむと書くのか・・・。言霊的にも面白い。
心の源流たる音楽を私達にもたらしてくれる芸術家の方々に感謝し、自然の中
水の源流たる上流に住み山と水を守りる人々、私達に恩恵をもたらしてくれる人々に感謝の後半の一年でした。
 自分の事はこれくらいにして、歌姫様の”舞台”また聞かせてくださいね、楽しみにしています。 

hi-hi-:

賀春

 今年は愈々北九州でお目にかかると思うと今からワクワクします

 旧年中はyou tubeで毎日聴いてましたが、何時聴いても、どこで
聴いても(某社のic recorderを
携帯)洗心、心に翼が生えます!
 お世話になりました。

 年末より歌姫のリサイタルの
ポスターを市内の彼方此方で見かけるようになりました。
小生の職場の帰り道にも見つけました!
 帰宅の時、車から看ると目が合う(ような気がします)
丁度交差点で、偶に、赤信号で停車中は「待ってるわよ」と語りかけてこられる(ような気がします^^)

2010年!
 歌姫さまの益々のご活躍とご子息様の健やかな成長とご家族の皆様のご多幸をお祈り致します


 追伸

 小生は正面に向かい右の前列に
居ります。アンコールの際にどこかの会場でされたという伝説のturnをしていただければ、 小生
それをお年玉(を貰う歳ではもうありませんが)として押し頂くつもりです^^;


 

わし:

わしと申します。
あけましておめでとうございます。今年が、麻季さん、そしてご家族ご親族の皆様にとって、健やかで、つつがなく、幸多き年となりますことを心よりお祈りいたします。お仕事の方も、ますます豊かで実り多きものとなりますように!小生、今年もまたしっかり応援させていただきますぞ。
新年のご挨拶が遅れましたが、年末から一家で帰省していた家内の実家から、先程、返り着いたところなのです。それやこれやで気が付くと、おやなんとNHKニューイヤーオペラコンサートまで、あと1時間半しかありません。いやもう期待でワクワクですが、DVDの準備は大丈夫かな。去年はみごとにしくじりましたからね。麻季さんの出演される今年はそうはいきません。これから入念にチェックして、満を持して午後7時を迎えることにしましょう。麻季さん、頑張って下さいね。感想はまたのちほど。

uezu:

明けましておめでとうございます。

今年も麻季さんにとってよい年でありますように!
CD早速買いに行かねば。

今、出先で車の中なんですが、ラジオから突然に麻季さんの歌声が!”薔薇の騎士“の三重奏でした。
歌に引き込まれましたよ~さすが!

ではでは、レオ君の健かな成長と麻季さんの更なる飛躍を祈りつつ、よい年になりますように!

森麻季ファン:

 麻季さま、新年おめでとうございます。

 恒例のニューイヤーオペラコンサートを生中継で見ておりました!なかなか麻季さまが出てこないので今か今かと待ち焦がれていたところ、やっと最後に出ましたね!
(可憐な少女ゾフィーがなんで
エスキモー風のヘアースタイルなのか?演出・美術さんの意図はよく分かりませんが、)先のドレスデン公演を彷彿とさせる素晴らしい歌唱でした!ブラボー!

 しばらくコメントをお休みしてましたが、麻季さまの演奏会には足繁く通っておりまして、最近では北とぴあ音楽祭、リナルド公演、エンリコオノフリ、習志野公演を聴かせていただいてます。
 リナルド公演、素晴らしかったです!もちろんBCJを含め演奏者すべてが良かったのですが、麻季さまが歌いだすとホールの空気感が変わったことにお気付きでしたか?特に「私を泣かせてください」の場面など、ホール全体が水を打ったようになり、明らかに会場の空気感が違ってました。麻季さまのオーラでしょうね。
 続いてオノフリ。オノフリさんはともかく麻季さま目当てで駆けつけた公演でしたが、演奏も素晴らしく聴き惚れてしまいました。プログラムの曲はもちろん、思いがけず再度聴くことができたスペシャルアンコールのヘンデル。感動的でした。お客さんも大満足だったと思います。
 次に習志野公演。時間休を取得しなんとか定刻3分前に着席し、プログラムを広げてビックリ!なんとバッハの51番があるではないですか!2~3年前、確かアルミンクの指揮で聴かせていただき、大感動した曲をまさか習志野公演で聴けるとは思いませんでした(このときのトランペットがものすごくうまい方で、麻季さまとトランペットの掛け合いが素晴らしかったことを良く覚えています。)。習志野公演も麻季さまのサービス精神のお陰で最後は大いに盛り上がり、お客さんも大満足でお帰りになったのではないでしょうか。

 最後にニューアルバムについて。素晴らしいの一言です!今回はレ・ボレアードの伴奏にも恵まれましたね。最高の出来だと思います(三宮さんとの掛け合い、しびれました!)。麻季さまの声には古楽器、特にガット弦が良く合います。しかもホールはサラマンカですし。最高の取り合わせですね!素晴らしいアルバムをありがとうございました。繰り返し、繰り返し聴かせていただきます。

 ホントの最後に。次のアルバムは是非、日本歌曲をと希望しております。麻季さまの歌はオペラからバロックまでみな素晴らしいのですが、日本人の私は歌詞の美しさも合わせて聴きとれる日本歌曲に特別な美しさを感じます(余談ですが、確か3~4年前に元日にオンエアされた「日本歌絵巻」、冒頭の「ふじのやま」の心の底まで晴れ渡るような歌唱、上柴はじめさんという方の抜群のアレンジもあって、本当に胸のすくような名演でした。)。近い将来の実現を心待ちにしております。

 新年早々、またお忙しいスケジュールをこなされることと思います。お体には十分留意され、益々ご活躍されますことを心より祈念いたしております。
 

chie:

森 麻季様 

あけましておめでとうございます。昨晩は,ニューイヤーコンサートにてお姿を拝見することができ,やっと新年のありがたみを実感できました。

地方に住まう私にとっては,今現在の麻季さんの声を聴くける,本当に貴重な機会でした。脇で二人の子どもたちの妨害に遭いつつも,必死で耳をかたむけました。

いまかいまかと胸躍る気持ちで待っておりましたが,予想通り最後のおおとりでのご登場!その瞬間の湧き上がる喜びと,そして「あらっ?」という驚きにおもわず思考停止してしまいました。

それというのも,従来の私の麻季さんに対するイメージとは全く違ったお姿で,いつもは華やかなメイクも抑え,衣装も近未来的ロマンティックな様相でしたね。言葉が不適当かもしれませんが,すっぴんの麻季様にお会いしているような錯覚を覚えました。でも実際は素肌の美しさあってのメイクだなあと見とれておりました。とても素敵でした!

でも本当に待っていたのは麻季様の歌声。口をひらかれた瞬間と歌声が耳に届くまでの時間がこんなに長く感じたのは初めてです。ようやく待ちわびたそのお声に,全身みそぎをうけたようでした。他の歌手の方の声の中にあって,調和を常に意識されながら,歌声は伸びやかにそして軽やかに舞い上がっておりました。

私はまだオペラ鑑賞に入門したての新米で,麻季様以外の歌手の方の歌声をそれほどきいているわけではありませんが,私にとって麻季様の歌声は『特別』な存在です。普段は音程や発音といったことが気になり,旋律に身をゆだねきれないことが多々あるのですが,麻季様の歌声には全身で浸れる本物の「音楽」の境地があります。そして今わたしはその歌声に人生の幸福を感じています。

麻季様のご健勝とさらなるご活躍を,心よりお祈り申し上げます。

メグロクミン:

森麻季さま
あけましておめでとうございます。本年も、楽しみにブログ・スケジュールを拝見します。ニューイヤーコンサートは、まだかまだかと思いながら、拝見しました。リサイタルと違うメイクやテレビからの歌声に、新春を感じました。初めて森麻季さんを、知ったニューイヤーコンサートだけに、期待もひとしをでした。。(その年はゼンマイ人形の演技と歌で、それはそれは、素人が鳥肌をたてて以来、森麻季さんを追いかけています)本年も、お身体に気をつけてください。
ご活躍を期待しています。関東圏くまなく、リサイタルなどに行きたいと希望しています。

わし:

わしと申します。
NHKニューイヤーオペラコンサートが終わりました。いま時点で麻季さんから同コンサートについて特にコメントもないようですので、忘れないうちに感想を記しておこうと思います。
率直に申し上げて、今年の同コンサートにはいささか不満が残りました。不満とは、麻季さんご自身のお歌そのものに対してではなく、主に制作者サイドに対するもので、それを麻季さんのブログに記すのは本来筋違いかもしれませんが、そんな見方もあるのかという参考程度にしていただければと思い、以下、気付いた順にいくつか申し上げます。

まず、進行役の寺田農氏のナレーションが何とも大仰かつ陳腐で辟易しました。そのような振り付けだったのか、ご自身が本来役者さんだからそうなったのかは判然としませんが、過剰な思い入れと芝居気が空回り気味で、観ている側ではいささか鼻白みました。ご自身は主役ではなく、出演する歌い手さんたちが主役のはずです。オペラの歴史についての講釈はもっともらしくするけれど、司会としての役回りはお座なり。少なくとも、歌われる曲名と歌い手さんの名前が紹介されないのでは、画面を見ることの出来ない目の不自由な方々に対しては不親切だったでしょう。去年の中條アナは噛みまくって不調だった記憶がありますが、それで役者さんの起用になったのかもしれませんが、今年は演出過剰、もう少し自然な司会進行を望みます。

ふたつめ、出演を予定されていた藤村実穂子さんがどうやらキャンセルになったようです。それ自体は残念とはいえ、この世界ではごく普通にあり得ることで文句をいうつもりはありません。チケット買って、会場まで足を運んだわけでもありませんから、なおのことです。きっと、会場には藤村さん出演取り止めのお知らせが掲示されていたのでしょうね。でもTV画面には、確か岡本さんが歌われている間に、「出演者、曲目を変更して放送しています」とか何とかのテロップで流れただけで、藤村さん欠場の旨は最後まで分からないままでした。このため小生など、ひょっとして麻季さんが欠場になったんじゃあるまいかと、トリで麻季さんが姿を見せるまで、ずっと気が気でありませんでした。あいまいな言い方でなく、ハッキリ藤村さん欠場の旨をテロップ表示してくれれば、視聴者は余計な気を揉む必要がありませんでした。

3つめ、麻季さんは佐々木さん、林さんとともに三重唱という形での演奏となったわけですが、これは小生としては、やはりソロで出て欲しかった。今回は、出演者のなかで、ソロの方と、重唱で歌われた方とに分かれました。佐野さんのように、短い曲ながらソロで2曲という方もおられました。ひいきの引き倒しということになるのかもしれませんが、こうした錚錚たる顔ぶれを集めたガラ・コンサートだからこそ、麻季さんにはソロで出ていただいて、全身から輝き出るその神々しいまでのオーラで、全国の視聴者の目と耳を一身に釘付けにする場面を見たかった気がします。今も鮮やかに記憶に残る一昨年、「羊飼いの王様」アミンタのアリアを歌われたときのように…。「ばらの騎士」のラストの三重唱はもとより名曲中の名曲に決まっていますし、麻季さんとしてもゾフィーは重要なレパートリーのひとつだし、オクタヴィアンの林さん、元帥夫人の佐々木さんも似つかわしいし、お三方それぞれの顔の立つ選曲とも言えますが、お三方で歌われると、カメラも麻季さんばかり写しているわけにはいかないし、印象もお三方に分散するのは避けられません。それぞれソロで何か歌って、それとは別にこの三重唱という構成だったらよかったのにと思いますが、限られた時間ではそうもいかなかったのでしょう。でも、物足りなさが残りました。
お三方が同じ衣装というのもいただけません。役柄の異なる3人が同じ衣装なんてありえないことでしょう。予算をケチったのですかね。同じ衣装で出ているため、お三方ひとりひとりの個性が際立ちにくく、印象がぼやけてしまったのも残念でした。なお、ゾフィーを歌われた麻季さんのお歌自体はさすがの名唱で、ウットリ聞き惚れたことは、改めて申し上げるまでもありません。

4つめ、これは趣味好みの領域ですが、小生の個人的意見としては、衣装もそうだし、髪型やメイクもそうですが、今回の趣味にはいささか違和感を覚えました。何かしら無機質的な冷たさや前衛的な攻撃性を感じさせ、豊潤、濃厚、耽美な曲想とはなじみません。衣装はお三方同じですから、おそらくは制作者サイドで決めたのでしょう。髪型やメイクに関しては、制作者側が決定するのか、出演者サイドで決めるのかは判じかねますが、今回の趣味は小生個人としては、こののちあまり見たいとは思わないものでした。

さて、あれやこれや文句や悪口ばかり並べました。新年早々気分を害されたことでしょうが、そんな見方もあるのか程度にお読み流し下さい。あすからは、3年ぶりにペーター・グートさんたちとの共演でニューイヤーコンサートの全国ツアーですね。3年前、愛知県豊田市での同公演で初めて麻季さんの生ステージを聴いたときの、腰が抜けるほどの感動と興奮、陶酔と高揚は生涯忘れることはありません。今年もグートさんたちとともに、全国のファンに素敵なお年玉をプレゼントしてくれることでしょう。
ご健闘をお祈りします。


Lucia:

麻季様

NHKニューイヤーオペラ素敵でした!スタイリッシュなのもお似合い、「ばらの騎士」皆様の歌声が会場で聴いていても最高でした。大人の元帥夫人、若い美少年のオクタヴィアン、そして美しく初々しい麻季さんのゾフィー! 歌声とオケから、とても伝わってきて、女声三重唱のなかでも特別に素敵な曲だな、と思えました♪ドレスデンとも違った趣きで魅力的でした。改めて、お疲れ様でした&明けましておめでとうございます。本年もますます麻季さんにとって飛躍の年になりますように応援してます。

森麻季様

先日の帯広での公演、とても素晴らしかったです。その終演直後に楽屋までお伺いした物です。その節はお忙しい時間なのに関わらず突然の訪問をさせて頂き本当にすみませんでした。

その時に少しお話させて頂きましたが、私は北海道を拠点に活動しているテノール歌手です。昨年の初めには、札幌交響楽団というプロのオケをバックに大好きなボエームのロドルフォを演じる事ができました。20代でこのような大きな舞台を経験できたのは本当に貴重な経験で自分の宝物になりました。

帯広市では帯広市民オペラという団体を設けており、そこで歌い手を育成する立場を仰せ仕っております。小さな町ですが色々なクラシックアーティストを呼んでおり、地域文化向上にも努めております。この度の演奏会はそういった意味では大成功でお客様もすごく喜んでおりました。帯広で森さんのお歌が拝見できるなんて本当に夢にも思っておりませんでしたから。(ファンのコメントになってきてしまいましたが…)

今後は東京へ進出したら良いのか、あるいはまた何かのきっかけで海外で研鑽を積めたら良いのか模索中ですが、今回の森さんの出会いをきっかけに先が開けてきたらなと思っております。何か色々アドバイスなんかも頂けたら本当に幸いかと思います。

これからも応援しております。

モモ:

NHKニューイヤーオペラコンサートお疲れ様でした。ばらの騎士の三重唱は本当に素敵なものでした。衣装も可愛らしかったです。ニューイヤーオペラコンサートに行くのは、今年で14年連続になりますが、毎年、今年1年いい年でありますようにと言った気持ちになって鑑賞しています。特に去年は、何をするのにも、このことを思い出し、実行したら本当にいい年になりました。今年も去年に引き続きいい年になるように、努力をします。ちなみに、ニューイヤーオペラはしっかりと録画もしてあります。ニューイヤーオペラ終演後は、出演者の方々にお会いするために楽屋口で23時半過ぎまで待っていました。今回は、森さんにお会いできなかったのが残念です。前にも書きましたが、4月9日の東京芸術劇場のコンサートにも行くので、その時はお会いできると嬉しいです。今年も森さんにとって素敵な一年でありますように。

sea-dragon:

「麻季さん、おめでとうございます。」と今日神戸の楽屋入りされる麻季さんに思わずお声をかけてしまいまた。ビックリされたようなお顔をしておられましたね。
 SFOのリハーサルも見られた上、麻季さんの伸びやかなお声(今日も気持ちよくお声出てましたよね)と曲ごとの素敵なドレスを前から4列目の真ん中の席で堪能させて頂き、今年は春から縁起がイイワイと幸せな気分でした。
 11月のいずみホール(最前列の真ん中の席で拝聴)、シンフォニーの第九に続く私にとってすばらしい関西シリーズでした。
 いずみホールの時もお声が伸びやかに出て気持ち良さそうに歌っておられ、NHKの放送の時と比べると違うなーと思っておりましたらブログでもその旨書いておられましたね。
 さてさて今年の東京は大変なことになりますね・・・・私流にいうと「世界の美しきディーヴァ全員集合」です。
 麻季さん、ネトレプコさん、ゲオルギュゥさん、フリットリさん、デセィさん・・・・
 ファンにとっては一生忘れられない眩暈がしそうなアツーイ夏になりそうです。
 麻季様におかれましてはコンディションをしっかり整えられファンをKOしてくださいね。
楽しみにしております。
 

TOTORO:

遅ればせながら新年おめでとうございます。昨年に引き続きことしも神戸で麻季さんのニューイヤーコンサートを最前列中央で楽しませて頂きました。手を伸ばせば届きそうなところに麻季さんがいらしてほとんど夢見心地でした。
 毎度の事ながら麻季さんが登場すると舞台がぐんと華やぎますね。毎年定番で「春の声」や「こうもり」のアリアが聴けるのはなんと幸せなことでしょう。また今回は初めて「ほほえみの国」を聴かせて頂けたのも幸いでした。
 まだ各地で公演が続くようですがこの幸せを全国のファンに届けてくださいませ。そうすればきっといい年になるものと確信しています。

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