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トリノでの公演無事終了しました!


いつも温かいコメントをありがとうございます。
先ほど、トリノでの公演がすべて終了しました。
本当に夢のような、素晴らしい貴重な時間でした。
今日はそれぞれの歌手がますます調子良く、肩の力が抜けて本当にいい演奏でした。
マエストロもいつも見事ですが、今日はさらに音楽にも遊びがあり、忘れがたい演奏になりました。オケも劇場も本当に最高でした!!
お客様も大喜びで、皆さん舞台近くへ詰めかけて、オケの皆さんとともに手拍子を合わせて拍手をして、湧き上がる歓声に舞台にいるこちらの方が感動したくらいです。
歌手もマエストロもお客様の反応に、大喜びでした。
本当にトリノの舞台に立っているんだなぁと感慨深いものがあり、まだ余韻で胸がいっぱいです。
この興奮をまた日本で!!

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Comment - コメント -(16)

お疲れ様でした!
BS-hiで最近放映された、昨年4月のリサイタル、ムゼッタを聴きながら、トリノでのご活躍を想像しておりました。
イタリアでの公演となりますと、格別な気持ちで取り組んでおられた事と思います。ゆっくり休まれてください。お土産話待っています。

sea-dragon:

トリノ公演の大成功おめでとうございます!!!ファンとしては感激で涙がとまらない感じです。
今回はハプニングの連続でハラハラ・ドキドキ・・・まるでテレビドラマを地でいく公演(それも麻季さんのナレーション入り)でしたね。
7月の日本公演は一生の思い出になることが間違いないですね。
行けないのが残念。NHKで録画放映してくれないかな(頼んでみよう)
ご覧になられる方は感想をどんどん書いてくださいね。一緒に楽しませて戴きますので。
 でも関西人にとっては来年の1~3月に「椿姫」のヴィオレッタがありますよね。今から首を長くして待ってます。
7月の日本公演のご成功心よりお祈り申し上げます。
SEADRAGON

AZ:

昨日トリノでの最後の公演を見ました。他の大歌手のなかで堂々と演技されているのを見て、日本人としてすごく嬉しく誇らしく思いました。カーテンコールのときも、主役のFrittoliやAlvarezには及びませんでしたが、イタリア人観客の受けも他の出演者のなかでも特に良くまた感激でした。おかげでMusettaの'Quando men vo''を聞くと森さんの姿が頭に浮かびます。出待ちしたかったのですが、ミラノに急ぎ帰る必要があったので、今回は出来ませんでした。ぜひ又ミラノ近郊の劇場で舞台を踏んで下さい。

hiroshi.i:

おっしゃるように「この興奮をまた日本で!!」・・・・・・と、行きたいのですが仕事の関係でかないません。トリノでも日本でも当面は陰ながら応援しています。
YouTubuで以前の映像を楽しませてもらいました。

わし:

わしと申します。
トリノ公演、無事終了の由、何はさておき、おめでとうございます、そしてお疲れ様でした。最終日の舞台も素晴らしい出来だったご様子、劇場全体と麻季さんご自身の興奮と高揚が伝わって来て、小生も思わず熱くなってしまいました、やれやれよかった、本当によかった。名門歌劇場を舞台に、世界に名だたる顔ぶれとの共演を、これほどの大成功のうちに終えられた満足感と達成感は如何ばかりかと存じます。心より祝福と敬意を捧げるものです。
これで麻季さんのキャリアにまた記念すべき1頁が刻まれました。得られた経験と自信も、今後の大きな糧となることでしょう。これからの麻季さんが更なる飛躍が楽しみです。
さて、今回の「ボエーム」はこれで終わりではありませんね。「この興奮をまた日本で!」。7月末の凱旋公演では、トリノ同様に感動と興奮の渦が巻き起こることでしょう。でも、それは7月のこと。頑張り過ぎてダウンでもすれば、元も子もありません。スケジュールによれば、6月中旬からはまたリサイタルで全国を回られる由、それまでの間、まずは十分に休んでトリノの疲れをほぐされるよう老婆心ながら祈ります、どうかご無理はなさらぬよう。最後に重ねて申し上げます、トリノ公演、ホントにお疲れ様でした。


Marie-Christelle:

森 麻季 さま

トリノでの大成功、心より心よりおめでとうございます!!!
イタリアの観客のかたがたの心を振るわせる素晴らしい公演だったことと思います。
日本人として、麻季さんを尊敬する一ファンとして、このご成功を大変誇らしく身内のことのように嬉しくてなりません。
きっときっと天国のご家族や愛猫ちゃんたちも、愛しい麻季さんに寄り添って見守ってくれていたことでしょう。。。

それから…貴重なお時間から現地より臨場感のあふれる、そしてフレッシュでエキサイティングなご報告をありがとうございました!麻季さんのblogメッセージを目で追いつつ、すっかり心はトリノに行っていた感じでした。

これほどまでに鼓動の高鳴るほどの緊張とワクワク感を私たちにも共感させていただけたこと、本当に嬉しく感謝いたします。もったいないことでございます。

所属事務所のHPに掲載された麻季さんの舞台上のお姿も拝見いたしました。
欲が出てさらにもっと知りたくなってしまいます(笑)

麻季さんのご報告メッセージを読みつつ、麻季さんの出演される「ラ・ボエーム」を鑑賞したい気持ちが溢れ...本日、7月のチケットを手に入れた次第です。
今からムゼッタの麻季さんにお目にかかれることを大事に大事に胸に抱き、その日を心待ちにしております。

麻季さんには少し休養を取られるなどして、どうぞお身体をお大事になさってくださいね。

p-s. レオ君のお咳が治まっていることを祈ります。動物の毛のアレルギーでないことを祈っております。

Etsuko:

伝統あるトリノのオペラ劇場で、最高のスタッフと耳の肥えた観客に囲まれて素晴らしい経験をなさったこと!
大成功の興奮の渦!
この経験は麻季さまをさらに大きく成長させるに違いありません。
ご成功心から嬉しくお祝い申し上げます。
これからのステージがますます楽しみです。

chie:

麻季様

トリノでの全公演を無事に勤められ、応援させていただいた私も感無量です!本当にお疲れ様でした。日本公演のHP上で、麻季さんのムゼッタ姿をいち早く拝見する機会に恵まれました。

そして次の瞬間、即チケットを予約しました!!今回は実家への帰省期間で主人も同行しますので、お一人様でゆっくりと楽しめそうです。

トリノでの御成功で、いよいよ日本公演にも期待が寄せられますね。期間が開くことで、モチベーションの調整にもゆとりが生まれるといいですね。公演までの期間は私にとっても特別なひと時になりそうです。なにせ、お恥ずかしながらこれが人生初の「オペラ」鑑賞ですので・・・。ぜひ改めて見所などを教えていただけるとありがたいです。一生懸命予習します。

そして今月27日の福岡公演にも行きたいと思っています。子どもと主人の体調の良し悪しだけが運命の分かれ道。栄養管理に邁進したいと思います!お会いできたら本当に本当に嬉しいです。

どうぞお体を御自愛下さい。

京都ヴェルディ協会 一会員:

ブラヴァー!!!
5月28日 トリノ王立歌劇場での
ムゼッタ!!
花束、ひとつではなく、
トリノ中の薔薇を集め
森麻季 ムゼッタに!

 by 
 京都ヴェルディ協会 一会員

あさみ:

はじめまして
わたしは愛媛県の高校生です
森さんの歌声が大好きなので
コメントをさせていただきます

昨年愛媛で森さんのリサイタルが
あったのですが、
私は行けませんでした
ぜひまた
愛媛での公演をおまちしています

トリノ公演お疲れ様でした
お体にお気をつけてこれからもがんばってください

qynao:

今日函館のコンサートで初めて拝聴しました。テレビでは見ていたのですが、実際生歌声を聴くと、迫力に圧倒されました。
正直クラッシック音楽は良く解りません。前にハービーハンコックが函館に公演に来た時もジャズは良く解らないながら、この人はすごいとだけ思ったものです。
今日の森麻季さんのコンサートはあの時以来で、クラッシックは良く解らないけれど、何かスゴイと思いました(背筋がゾクッとしました)。
私見ですが、千の風になっては、歌詞と声が誰よりも一致していると思いました。
微力ながらエールを送ります

森麻季ファン:

森麻季さま

 トリノ公演の大成功おめでとうございました!
 7月31日の日本公演が今から楽しみです。

 ところで、17日は山形テルサ公演ですね。私の記憶では山形県での公演は初めてではないかと思います。
 東京勤務が長くなってしまいましたが実は私は山形県出身でして、麻季さまが山形市で歌ってくださることを知って以来、親戚、友人に宣伝しまくったほか、母の古稀のお祝いにボックス席をプレゼントしました。
 残念ながら私は行けませんが、旬の飯森マエストロ率いる山響となかなかの音響を誇るホールが麻季さまをお迎えしますので、山形県民に麻季さまの素晴らしさを見せつけてきてください(チケットは完売です!)!!!
 すばらしい公演になることを祈念しております!

 追伸
 旬のさくらんぼ(佐藤錦)も是非ご賞味ください! 
 

メグロクミン:

イタリア・トリノ王立歌劇場。手元にはナタリーデゼイ・バルバラフリットリの日本公演パンフがごさいます。写真にある舞台・すごいなー。ブログお話がパンフから飛び出したように伝わります。お疲れ様でした二度とないかもしれない日本公演、いまだにマョってしまいます。行きたいなー。日本公演(--;)

トリノのご成功おめでとうございます。東京でお聞きする予定です!ラ・ボエームは始まりから涙が止まらない大好きなオペラです。奔放から神に祈るまで、ムゼッタが一番難しいのではないでしょうか。楽しみにしております。
P.S. どなたかが、Youtubeに麻季さまの「千の風になって」をupされています。リサイタルでアンコールで二度聞かせていただき、どちらも涙、涙でした。将来、CDに収録するまで、そのままおいて頂ければ幸いです。。。

こんばんは!トリノ公演の御成功おめでとうございます。

今日は、札幌キタラでの素晴らしいリサイタルありがとうございました。

いま、家に帰ってきたばかりで、まだ胸がいっぱいです・・・

今まではCDやTVでの演奏を堪能させて頂いておりましたが、生で拝聴した感動は、あれこれ言葉を連ねるより、森麻季さんと同じ時代に生まれて、素晴らしい歌声を聴かせて頂けたことを、ただただ神様に感謝したい気持ちです。


お客様全体が演奏に引き込まれ、心がひとつになると、あのような神聖な雰囲気が生まれるのですね。キタラで何度もコンサートなどを聴いてきましたが、特別な空間に感じました。


かなり前の席だったので、とても近くで拝見しましたが、どちらのドレスも素敵です。特に前半の紺色のドレスは、シンプルながら後ろのスカート部の大胆なデザインが印象的でした。

山岸さんのピアノもソロもあって、堪能させて頂きました。ちょっと気になったのは、以前にどなたかもコメントされていた記憶があるのですが、麻季さんの歌が終わって山岸さんが最後にまだピアノに手を置いているうちに、拍手が起こることが何曲かありました。

麻季さんの歌に感動のあまり、すぐに拍手してしまう気持ちも理解しつつ、でも山岸さんの素晴らしいピアノも最後の音の余韻までちゃんと聴きたいなと思いました。


アンコールでは、「千の風~」で、天国にいる知人や猫たちのことを思い出して感涙で顔がプルプルし、アベマリアの時には今度出されるCDが楽しみだなあ・・・など考え、本当に最後までたっぷりと充実した時間でした。心から感謝します。

休憩や帰りにお客様たちから聞こえたお話も、素晴らしいという感想がたくさんで、日本の歌も歌ってくれてうれしいということを耳にしました。私はいちばん「からたちの花」が好きなので、いつかまた生でお聴きしたいです。


リサイタルをどこでなさるかは、麻季さんが決めることではないと承知しつつも、やっぱり「また札幌に来てください☆」と、強く思います。

Herzlichen Dank!!!
Gute Nacht.

nana:

こんにちは。

いつもブログ拝見させて貰ってます。
毎回、楽しい話題が多くて更新が楽しみです。

また遊びに来ま~す!

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